今日は彼の誕生日。



今日だけはぁの子のことを忘れて。



ぁなたに対する思いを綴ります。



去年の今頃
ぁたしはどん底でした。


生きてきた中で
一番ピンチで
一番不幸で。


毎日、
『死にたい死にたい』



それしか思わなかった。




ぁなたは去年のこの日を
どぅ過ごしてたんだろぅ



ぁたしは知らない。




でも今年は一緒です



ぁなたの32回目の誕生日を
ぃっしょにお祝いできること。
そして今日も
ぃっしょに眠れること。



とっても幸せ。



ぁなたに出逢って、
ぁたしのリスカの痕を見て、
泣いてくれて。



そっからかな。
ぉ互いの距離が縮まったのは。



それまでの不幸を
ぁたしは消したかった。

なかったことにしたかった。



でもぁなたに会えたから。


だからそれも意味があったことと

ぃまは思える。



正直、君といるのは
辛いことのが多かった。



遊び人だし、
女大好きだし。


でもなんでだろ。



恋愛よりも大きな感情が
ぁたしの中に生まれてた。



家族にちかいもの。



それがぃぃのか悪いのか、
ぁたしはまだわかんなぃけど、




ゃっぱり好きだよ。

大好きだよ。




これからもきっと。




だって結局
どんな君も受け入れてしまう。



強がりも
負けず嫌いも
さみしがりも
孤独なのも




そして、ほんとは
とっても怖がりで弱いところも。




ぉ誕生日ぉめでとぅ。



君をこの世に送り出してくれた
君のママに感謝します。




そして来年も
ぃっしょにお祝いできたら幸せ。



そぅ
どれだけ嫌なことがあっても


それを覆すほどの
幸せがぁればぃぃ。