なんかとてつもなく
苦しくなることがぁる。



昨日がそぅだった。



昨日ね、彼はあの娘と
ぁそびにぃった。




仕事してかえってもまだ一人。



………ぃつかぇってくんの?



なんか苦しくて
家を飛び出した。



でもぃくとこもなくて、



コンビニいって
彼の大好きなァイスを
買いだめして………




冷たい夜風と
アイスの冷たさで



なんかぁたしの心もひんゃり。




途中電話がなって、


『どこぃった?』



ほんとは
『どこでもぃぃでしょ!』


なんてぃぃたくても
ぃぇる勇気もなくて───


『コンビニ』



『心配するゃろ。
早くかぇってぉぃで。』



そんなときだけ
優しくすんなっちゃ。




今日のぁたしは
ィラィラぁんど苦しさで



ぉしつぶされそぅだからさっ。




ぉねがぃ………


ひとりにせんとってょ…



って甘えたくなる。



ぁーあ。
ダメな女。





腕枕してもらって
ちょっと落ち着いた。




ぁたしってさ、
どこで毒はぃたらぃぃんだろ。




もぅ、自分のキャラがわかんなぃ。



どれが本物?



イミテーションのダイヤでも
ダイヤになれるなら
ぃぃのかな────



わかんね───




そしてとっても苦しい。