本日、クラウドファンディングがご臨終しました

案の定、自動送信で「あなたのプロジェクトは成立しませんでした」&今後の改善に向けてアンケートをお願いしますメールが届きました。
プロジェク開始から終了まで、担当するキュレーターと呼ばれる方から一度も連絡はなく惨敗です。
契約期間中、ネガティブ発言をすると支援募集を打ち切られる契約内容になっていたので、沈黙していましたが、あまりにも杜撰すぎましたね。
READYFOR?が!ということではないと思います。だってMAKUAKEにも同時に申込みをしていて、どちらも審査に通過した的な連絡をもらい、最初は大手のMAKUAKEさんにしようと思い、電話連絡をしましたが10コール以上鳴らしても誰も出ないわ、ようやく出ても東京にきて詳しく話をさせてください(私は大阪在住)とう言う始末。審査OKって何?
うんざりしてREADYFOR?でいいかと妥協して申し込み。受付の方は迅速対応でしたがキュレーターに担当が変わったトタンに、メールしても1週間ほったらかし、電話で催促してもその日の20時以降のメール連絡といった有様。
結局のところ、ITだのベンチャーだの言っても人間がついていけてない。悪いことにそんなのが当たり前で、自分たちは出来る人間と思っている感デハデハ
今回でクラウドファンディングのグチは終了します。
次回からは、裁判傍聴をテーマにしたサイト構築をしている“むじ太”が、開発を担当した業者を相手取って、裁判になってしまったトホホ話しをします。
こうご期待


