ユーロの展望車を仕上げていきます。

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積層した屋根は、まずカッターでざくざくとあたりを取って、瞬間接着剤をしっかりしみこませて研磨に備えます。

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更に今回初めて、ポリパテなるものを使ってみました。

肉引けが少ないとのことで、屋根のところを埋めるのにどの程度有効か調べたいと思います。




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引き続き、やり直しのユーロの展望車を組み立てます。

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元の扉部分を活かして、こんな感じで側板は継ぎました。

継いだあたりは、さらさらの瞬間接着剤を流して、固めます。

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車長が伸びところの屋根は、工作用紙の積層にしました。

積層した部分の接着剤が乾いたら、整形に入ります。




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更新には間ができましたが、その間にも工作は少しずつ進めておりましたので、順次更新していきます。

急逝された西原さんの分もしっかり工作していかないと。

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作り直した妻板の内張も貼って形にしました。




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昨夕、西原さんの急逝の報を受け、今日、偲ぶ会に参加して参りました。

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6~7年前かと思いますが、湘南会の運転会でお話ししたのが最初で、3~4年前の関西合運で改めて名乗っておつきあいが始まったかと思っています。

ようやく個人として認めていただき、これからのお付き合いと思っていましたのに...。(TT)

もう、何も言うこともございません。

安らかにお休みください。

合掌
新年早々、本業の方がバタバタでほとんど更新できてませんでしたが、何とか一山は超え、新年はじめての工作記事です。

昨年末に問題発見した、妻部のやり直しを始めました。

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まずはKATOのスハフ12と実車の図面を参考に、写真のような妻部を作製し、窓抜きを行いました。
上のは内張で、この時点では貫通扉の窓だけ抜き、他の不文は横だけ切っています。

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この状態で曲げ癖を付けます。

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内張も抜いて、まずは貼り合わせて様子を見ます。





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