先週の土曜日、十三クラブさんの運転会に行ってまいりました。

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KTMのキットを全軸駆動にされたEH10の牽く貨車。

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TMS誌の新しい社長さんが持ってこられた、めじろうさん作のC59 1。

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どちらの方の作品かは分かりませんが、EF57が2輌にEH10。

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うちからは造形村を改軌したDD54を持参して他の方の貨車を牽かせていただきました。

お世話になった皆様、ありがとうございました。m(__)m
またまた前回の記事から間が空きましたが、やり直し分、何とか復帰しました。

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2編成あるので、展望車が4輌(爆)。

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雑なつぎ方をしたところもあり、仕上げに時間かかりましたが、何とか違和感が無い程度には仕上がったかと。

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問題だった貫通側の顔も、それっぽく仕上げられたと思います。

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展望室側もこんな感じ。

これでようやく、ディテールの取り付けに進めます。





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ユーロの展望車、まず前回盛ったパテを削りました。

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3輌進めた中で一番出来の悪かったものですが、こんな感じで上手く平面が出なかったところに、黄色のパテが残りました。

まだこれでも少し盛りが足りてないところやら、逆に地肌まで削って毛羽立ったところも部分的にあります。毛羽立ったところにはさらさらの瞬間を流して固め、更にパテを盛って、仕上げていきます。





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ユーロの展望車の工作を続けます。

側板の継ぎ目などにもさらさらタイプの瞬間接着剤をしみこませて固めた後、パテを盛りました。

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引けが小さく扱いやすいと聞いた田宮のポリパテを使用しています。

主材に少量の硬化剤を混ぜた上、良く混合して、屋根の隙間やおでこの部分、更には側板の継ぎ目付近にも写真のようにしっかりと盛ってやりました。

基本的には、1時間も待たずに研磨できるとのことですが、念のため一晩おいてから研磨に進みます。


さて、当初はGW迄に完成をもくろんでいましたが、どうでしょうか。(^^;;;
ユーロの展望車のやり直しを進めます。

延長した妻の部分の屋根です。

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写真奥のように、100均の工作用紙をそれらしく積層し、接着剤が乾いたところで、手前のようにざくざくと方の部分をカットします。

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その上で、後からの研磨などに備え、全体に瞬間接着剤をしみこませて固めてしまいます。