実際の作業がブログより少し先行してますので、塗装の記事を一気に進めます。

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途中写真撮っていませんが、白の部分をマスキングして、赤を塗りました。

写真は窓回りを塗るために、マスクしたところです。

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窓回りを塗りました。

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マスキングテープをはがしたところです。

扉回りを中心に、数カ所吹き込みが生じてましたのでタッチアップでごまかします。(TT)






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鹿島臨海6000形の塗装を始めました。

白から塗り始めましたが、下地が白なのであまりわかりません。

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白を塗る前に、給油口の蓋を真鍮線で表現したり、

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排気口にもパイプを埋め込みました。

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続いて、赤、窓回りの黒の順に塗っていきます。




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またまた更新の間が空いてしまいましたが、下地仕上げなど進めておりました。

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最初のグレーのプラサフから、白のサフェに変えて、塗り・研磨を繰り返し何とかここまできました。

これで下地はOKにして、先に進めることにします。





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鹿島臨海6000形の工作を続けます。


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裏から流した瞬間が固まったら、治具を外し、前面部を屋根に合わせてカットします。

また屋根の方の部分にも、表からたっぷり瞬間を流して溝を埋めつつ固めます。

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全体はこんな感じです。

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屋根はキットではかまぼこ形の型を付けるように指定されてますが、丸く癖を付けたt0.4の紙を治具を付ける前に付け、治具で固定した形に固まるようにしています。

また同様に、横方向の補強も治具で固めた状態で、写真のように入れました。


ここからは、サフェを吹いて磨いての繰り返しで、下地を仕上げていきます。



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