細かなパーツを付けつつ仕上げていきます。
同時に窓枠も銀に塗り、窓セルと接着していきます。

床下については、キットに付いていたクーラー関係のパーツを組み立てます。

市販のキハ40用の床下機器と、一部それらしく適当に自作した機器を並べて、グレーに塗りました。
ちなみに床板はt1.0のプラバンから切り出して使います。

前面のライトケースなどを銀に塗装しました。

同時に窓枠も銀に塗り、窓セルと接着していきます。
屋根の塗装を行いました。
うちでよく使っているグレーを吹きましたが、実車の写真を見るとちょっと濃かったようです。(^^;;;


うちでよく使っているグレーを吹きましたが、実車の写真を見るとちょっと濃かったようです。(^^;;;
屋根の塗装の前に、乗務員ドア、手すりを付け、車番など入れて、クリアを吹きました。
手すりの塗り分けの高さが少しずれていたため、タッチアップで修正しましたが、ちょっと見苦しくなりました。(TT)


手すりの塗り分けの高さが少しずれていたため、タッチアップで修正しましたが、ちょっと見苦しくなりました。(TT)
塗装のタッチアップを進めつつ、付け忘れていた乗務員ドアなどを急いで塗りました。
まず車体には、ここまで付けていなかったベンチレータを取り付けました。
手すりはマスキングを簡単にするために、もともと後付けにする予定だったのですが、乗務員ドアは赤を塗るまで付け忘れているのに気づいてませんでした。
そこで、後付けにすることにして、別途塗り分けました。
このキットは、塗り分け線がレーザーで筋彫りされているので、その点は楽です。

まず車体には、ここまで付けていなかったベンチレータを取り付けました。

手すりはマスキングを簡単にするために、もともと後付けにする予定だったのですが、乗務員ドアは赤を塗るまで付け忘れているのに気づいてませんでした。
そこで、後付けにすることにして、別途塗り分けました。
このキットは、塗り分け線がレーザーで筋彫りされているので、その点は楽です。


