鹿島臨海6000形、箱にくみました。

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添付の治具を使って、写真のように形を決め、裏から接合部などにたっぷり瞬間を流して固着しました。

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お顔の部分はこんな感じです。

工作精度が悪く、少し隙間が空き気味ですが、後で瞬間を盛り盛りして埋める予定です。





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この鹿島臨海6000形、秋の運転会のお題作としてサクサクと進めます。

窓枠を抜きました。

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こんな感じに抜けました。

若干ずれはでましたが、もともとレーザーで掘られた溝に合わせて貼り付けたので、大きなずれはなくそれなりに仕上げられたかと。

この後、断面にサラサラタイプの瞬間接着剤を流して、しっかりと固めました。




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鹿島臨海の6000形の工作を続けます。

窓サッシの表現を行います。

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まずあらかじめプラサフを吹いた車体外板に、扉などの内張をさらさらタイプのプラ用接着剤を流して貼り付けました。

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そこにシール紙を窓サッシの大きさに切り出して貼り付けました。

続いて、裏側から窓を抜きます。





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