鹿島臨海6000系を作る(その5)鹿島臨海6000形、箱にくみました。 添付の治具を使って、写真のように形を決め、裏から接合部などにたっぷり瞬間を流して固着しました。 お顔の部分はこんな感じです。 工作精度が悪く、少し隙間が空き気味ですが、後で瞬間を盛り盛りして埋める予定です。 [https://railroad.blogmura.com/railroad_mokei/ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ] もしよろしければ ↑ クリックお願いします。
鹿島臨海6000系を作る(その4)この鹿島臨海6000形、秋の運転会のお題作としてサクサクと進めます。 窓枠を抜きました。 こんな感じに抜けました。 若干ずれはでましたが、もともとレーザーで掘られた溝に合わせて貼り付けたので、大きなずれはなくそれなりに仕上げられたかと。 この後、断面にサラサラタイプの瞬間接着剤を流して、しっかりと固めました。 [https://railroad.blogmura.com/railroad_mokei/ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ] もしよろしければ ↑ クリックお願いします。
鹿島臨海6000系を作る(その3)鹿島臨海の6000形の工作を続けます。 窓サッシの表現を行います。 まずあらかじめプラサフを吹いた車体外板に、扉などの内張をさらさらタイプのプラ用接着剤を流して貼り付けました。 そこにシール紙を窓サッシの大きさに切り出して貼り付けました。 続いて、裏側から窓を抜きます。 [https://railroad.blogmura.com/railroad_mokei/ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ] もしよろしければ ↑ クリックお願いします。
鹿島臨海6000系を作る(その2)鹿島臨海6000形の工作を続けます。 側面に続き、正面のお顔もプラサフを吹いて、軽く研磨しました。 その後、上から3枚、さらさらタイプのプラ用接着剤を流して貼り合わせました。 [https://railroad.blogmura.com/railroad_mokei/ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ] もしよろしければ ↑ クリックお願いします。
鹿島臨海6000系を作る久しぶりの工作記事ですが、また浮気して新しいのに手を出しました。 スタジオH.O.の鹿島臨海鉄道6000形です。 まずは側面の内張に軽くプラサフを吹いて、表面を整えます。 で、アルミサッシの窓枠は切り離しました。 [https://railroad.blogmura.com/railroad_mokei/ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ] もしよろしければ ↑ クリックお願いします。