引き続き、工作を続けます。

客用ドアですが、今回はKSのプレスドアのパーツを使用することにします。

乗務員ドアは写真のように型紙から切り出したものを貼り合わせて作りました。

それぞれ車体に貼り合わせました。
夏休みの自由課題ですが、JAMのお題の大井川鉄道の311形です。
もう7月に入ってしまいましたが、何とか今月中に形にすることを目標とします。

貫通路側の妻板です。
こちらも二段窓のようですので、外張りと内張を貼り合わせてから、下段を抜きます。

こちらは運転席側。


それぞれ、貼り合わせは完了です。
DB博物館の話もようやく最後です。

前回の古い客車がおいてあった横の建物です。
前にはいろいろな信号機が並べてあります。

どうやらこの建物の中にも展示物があるようです。

中にはいろいろな部品的なものや自動車などが展示してあります。

古い軌陸車のようです。


一番奥にあったのは,どうやら蒸気動車らしいです。
解説のプレートも撮ってみましたが、ドイツ語なのでよくわかりませんでした。
他にもいろいろと展示はしてあったのですが、残念ながらドイツ語の解説では何かわかりませんでした。(TT)
これで長々と続けてきたDB博物館の話はおしまいです。
さて、本格的に工作に戻りましょうか。
途中長い中断を挟みながら、長々と続けてきたDB博物館の話もまもなくおしまいです。

屋外の一番奥の方にはこのようなボイラーも置いてありました。
解説のプレートを見るとどうも01蒸気機関車のボイラーのようです。
しかしなぜこんな形で残してあるのでしょう...。

建て屋の方を振り返ると,こんな感じで車輌が並んでいます。
この左手に103がおいてあり、右手の方にはDBの本線が走っています。


建て屋の方に戻ってくると、割とスマートなディーゼルカーがおいてありました。

柵越しではありますが、本線側には別のディーゼルカーもおいてあります。

その左の建て屋の横にはなにやら古そうな客車が置いてありました。