屋根の仕上げを続けます。

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屋根に塗ったパテを研磨して、車体全体にプラサフを吹き、更に研磨したところです。

しばらくはこうした地味な作業が続きます。
屋根の整形を続けています。

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屋根の両端部を中心に、全体に#240の耐水ペーパーで削って整形しました。

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車端の屋根の部分には瞬間接着剤を少ししみこませて整形しました。

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屋根と妻板部にプラパテを溶かしたサフェを筆塗りして、乾燥させ、更に研磨を続けます。





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工作を続けます。

実は屋根の取り付けの際、一部の窓の縦桟が座屈してしまいました。(TT)
仕方ないので、座屈した部分を真っ直ぐになるように矯正して瞬着をしみこませ、何とか修正しました。

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その上で車端の屋根をざっくりと削って、妻板との継ぎ目にエポキシを盛って隙間を埋めます。





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今回の大雨で被害に遭われた方々に、心よりお見舞い申し上げます。

さて大井川鉄道311型の工作を続けています。


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側板に妻板を付けて箱にします。

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所定の長さに切った屋根板を付けます。

屋根板を車体に載せて、軽く重しをし、一晩放置してしっかり固着させました。

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裏の補強はこんな感じです。

屋根板が付くとかなりしっかりした感じになります。




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まずは今回の大雨で被害に遭われた方々に、心よりお見舞い申し上げます。

私のよく知る方も被害に遭われており、人ごとではありません。


さて、そんな中でも工作ができるのはありがたい限りです。


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側板の裏に補強の角棒を付けました。

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また先頭車の貫通路も写真のように作りました。

右がモハ、左がクハです。




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