ユーロライナーの工作を続けていきます。
簡単ですが、妻板の加工です。

中間個室車の妻板ですが、前後同じものが付いていましたが、扉側は厚みがあるので、その分をカットする必要があります。
こちらで示した、中間サロン車の妻板は説明書通りのもので、扉の部分の欠き取りが大きいので、それをガイドに上の左2個のように少し幅を詰めるようにカットしました。
また扉のない方は、下の出っ張りが無いので、こちらも下右のように下部が直線になるようにカットしました。
これは中間サロン車も同様にしておきます。















