新ユーロライナー製作記(その6)台風が来ましたが、皆さまのところは大丈夫だったでしょうか。 さて、ユーロライナー中間個室車に続き、展望スロフと中間ロビー車も始めます。 展望車の側板の両面に軽くプラサフを吹きました。 こちらは中間ロビー車で、同様にプラサフを吹きます。 更に、それらの妻板&扉にも同様にプラサフを吹きました。 [https://railroad.blogmura.com/railroad_mokei/ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ] もしよろしければ ↑ クリックお願いします。
新ユーロライナー製作記(その5)少しでも時間の取れるときに、一気に工作進めます。 外販に、内張をつけました。 扉側を基準にして、位置を決め、さらさらプラ接着剤と瞬間接着剤を流して固定しました。 [https://railroad.blogmura.com/railroad_mokei/ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ] もしよろしければ ↑ クリックお願いします。
新ユーロライナー製作記(その4)最初の勢いで、工作を続けます。 次は扉の部分です。 扉の部分は、大きく分けて左の折り戸部と右のスペーサーのパーツに分かれます。 それぞれいままでと同様に、プラ用接着剤を流して貼り付けました。 とくにスペーサーの方は、ズレが無いように注意して接着します。 これで一通りのパーツができましたので、それらを外板に張り付けて組んでいくことにします。 [https://railroad.blogmura.com/railroad_mokei/ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ] もしよろしければ ↑ クリックお願いします。
新ユーロライナー製作記(その3)ユーロライナーの製作を続けます。 妻板の部分は、まず上の写真のように切り出します。 この3枚を窓の部分だけ抜けたパーツが真ん中になるように、さらさらプラ接着剤を流して貼り付けました。 作業自体は単純なのですが、編成分となるとちょっと面倒です。 [https://railroad.blogmura.com/railroad_mokei/ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ] もしよろしければ ↑ クリックお願いします。
新ユーロライナー製作記(その2)ユーロライナーの工作、まずは内張の貼り合わせから始めます。 内張も2枚を貼り合わせることになっていますので、表裏を間違えないように貼ります。 この接着には、さらさらタイプのプラ用接着剤を合わせた隙間から流し込むようにしてつけました。 また裾の部分は、軽く曲げ癖をつけてから、接着しています。 [https://railroad.blogmura.com/railroad_mokei/ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ] もしよろしければ ↑ クリックお願いします。