普通の友人のように思ってますって言ってくれて、
本当にうれしいです。
でも、私にとっては、夫の病気のストーリーを最期まで一緒に伴走くれた方なので、普通の友人以上の存在です
実は私、本を出版することにしたんですよね。
最初は、闘病と看取りのことを書いてみようと思っていましたが、みなさんのブログを拝見するうちに、多様多義に渡る闘病と看取りテーマは、ケースバイケースで正解はそれぞれにあるものだと思いました。
なので、考えた結果、
別の視点から執筆をしようと思います。
働き盛りの夫を亡くして独りになった私のことをエッセイ的に綴ろうと思います。
もちろん、その中に一部闘病と看取りのことを書いてはいこうとは思います。
私たち夫婦(というか、夫)の強い希望は、
「家で死にたい」だったので、
「家で死んでもらうにはどうしたらいいか」を様々な判断の基準にしました。
「家で死にたい」そういう希望を叶えることの参考にはなるかもしれません。
そんな話を戦友の看護師さんに話しながら、
素敵な時間を過ごしました







