ぼてさん、時々ベンジャミン、たまにJW.org -37ページ目

ぼてさん、時々ベンジャミン、たまにJW.org

エホバの証人に対する記憶、気持ち、想い、葛藤、未来を書いています。

火曜日の書籍研究の時、集中力が無く、意識があっちの方にいっていた。

その時、不意に長老の司会者に「では、ぼてさん兄弟、この部分の朗読をお願いします。」と言われた。
私はハッと我に返り、朗読する場所を探すが見つからない。前に数ページ、後ろに数ページめくるが、やっぱり朗読する場所が見つからない。

私は焦るが、司会者は何も言わず私を見てじっと待っている。
私の額に脂汗が滲み、汗をぬぐいながら読み出しの部分を見つける。でも見つからない。

いや、見つからないのではなく、分からないのではないか?

探している時間が永遠のようにも感じてきた。司会者の顔は微動だにせず私を待っている。

私は(長老の癖に****(病気の名前)で死んだくせに!)と罵りながらまだ読み出しの箇所を探していた。

(あ、ここだ!!)やっと見つかった。

私は読み始めた。しかし口が滑らかに回らないのだ、泥酔した時のような発音しか出来ない。

司会者の顔が硬直してくる。怒っているのだ。

いつもしている朗読なのになぜ、読めないのだ?俺の口はどうなっているのだ?

参加している人も誰も助けてくれない。それはそうだろう。

目と口に全てを集中させるが、やっぱり読めていない!!!!!

あー もう駄目だ!!!

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という夢を見た。

私のFacebookのお友達にJWが何人かいるのですが、

長老や奉仕の僕、平信徒などなどいろいろと揃っております。

といいつつも、中心としている友達は当然世の人ばっかりです。

そのなかで、ひとりJWで気になる人がいて「霊的に生きてる? 僕は死んでる!」メッセージを送ったら、霊的に死んで10年だそうです。おお、最後にあった時くらいから死んだのね。

でも、彼は人間として生きているのよ!!!


単身赴任で働いてるそうです。でも、彼に場合は、覚醒というより会衆で人間関係とかでいろいろとあったのだと思います(それで覚醒する場合もあるけど)。一本筋が通っているような性格だったからねぇ。大変だったと思うのよ。

それと、彼の家には高価な科学雑誌Newtonがあり、お家で読ませていただいたこともありました。

自然消滅されてよかった、よかったと涙した私でした。


で、他の現役のJW達との友達を切ろうかどうか考え中です。



すいません。本日初参加の・・・ ああ、昨日になってしまいました! 午前様です!!!

昨日のOFF会にて私のブログタイトルを変更することに決まりました。

なんでこうなったか、あまり記憶が無いのですが、最終的にこんなタイトルです。

あれれ? どうしてこうなった?


んでぁ!