ぼてさん、時々ベンジャミン、たまにJW.org -36ページ目

ぼてさん、時々ベンジャミン、たまにJW.org

エホバの証人に対する記憶、気持ち、想い、葛藤、未来を書いています。

転勤で引っ越しした。
引っ越して早々私たち夫婦を知るための撲洋訪問にて。

長老「どこで働かれてどんな仕事をしているのですか?」
ぼて「****で、??????の仕事をしています。」
長老「それは大変ですね。集会とかは支持できるのですか?」
ぼて「緊急の案件や、突発的な出張もあるので努力はしていますが、なかなか難しいです」
長老「そうですか。仕事を考えてみた方がいいかもしれませんね。新聞配達とかして開拓を捉えてみるのはどうですか?」

ぼて(ちゃぶ台返し!!!)←気持ち的に

なんで、転勤で引っ越してきて、新聞配達せなあかんのや? え?
わしは、この仕事を天職やと思ってやってきとるのや! え?
新聞配達? そんな給料では家賃も払えんわ!!!
新聞配達のために引っ越してきた事になるやんけ! え?
新聞配達では残念ながらキャリアアップにもならへんやんけ!そやろ! え?
こんな都会で開拓奉仕なんかでけへんわ! アパート・マンション・住宅地ばっかりやんけ! え?
お前、なんの権利があってそんな事いうとんのや 職業選択の自由ハハハーン! やろ!

なんで新聞配達なんや? 卑下している訳ではないけど。
なんで転勤で引っ越してきて直ぐにそういう、空気の読めないアホな言葉が出るんや?
ここに仕事しに来たんや!! わかってるくせに!

集会を休むのは良いことと違う。分かっている。だけどその仕事がやりたいんや。 

こいつら同情心も慰めも無いわ。言いたいことだけ言って帰るアホ長老や。
キョーカショ通りにしか言えないアホ長老や・・・。


んでぁ!
ま、以下の話は偶然だとは思いますが・・・。

韓国に遊びに行ったら、仁川国際空港の近くの両替所隣のベンチに何か置いてあるなぁと近づくと、WTのパンフレットが捨てられていて、可哀想な奴と思って日本に持って帰る。

アメリカのとある都市でLRT(路面電車のようなもの)に乗っていると、目ざめよ!が捨てられていて、可哀想な奴と思って日本まで持って帰る。

病院に入院したら、共用の本棚にJWの年鑑や、いろんな書籍があったりして、「うざっ!!」と思ったりして、無視していたが。同じ病院に2回目の入院して、その部屋の障子(カーテンの代わり)に
子供のいたづらと思われる字で「エホバ」と大きく書かれていました。
子供向けの図鑑もありましたが、宇宙や植物の解説の部分に同じようにいたづらで「エホバ」とあらゆる所に書かれていました。

ここは精神科そういう人が多いには分かっていますがこれはねぇ、ダメですよ。子供か孫か分かりませんが、躾はしっかりしましょう。教育以前の問題です。躾です。

あ、話がそれましたが、私が何処かに行くと多くの場合そういうものを拾ったり見たりします。

ハニーに話すと、その当時は「エホバだねぇ~」と言ってくれました。腐れ縁だそうです。




毎度、毎度、ゆるいJWネタで申し訳ないっす。

バカバカしいネタで申し訳ないっす。

今朝、うちのハニーがガサガサしているので私目が覚めました。

ハニ「輸血のカード(医療に関する継続的委任状)を財布から出した!」

  輸血のカードは宗教上の理由で輸血が出来ないことを、意識が無い等の
  理由で医療関係者に言えない場合に、これを見つけてもらって法的に
  自分の意思表示を示し輸血をされないためのもの。
  基本的に全てのJWが身につけていると思われるが調べたことはない。

ぼて「え?なんで?」
ハニ「新しいヨコ型の財布に入れると目立つねん」
ぼて「え?」(よくわからない)

  理由は何? 眠たっくてよく理解できない。

ハニ「財布に入れると凄く目立つので、輸血のカード出した」
ぼて「それは、JWを辞めるということ?」
ハニ「わからん」
ぼて「輸血されてもいいってこと?」
ハニ「さぁ・・・」
ぼて「おお、僕はこんな状態だけど、まだ財布に入れているというのに!」
ハニ「でも… もしかするとまた戻すかもしれん」

 これはオシャレな財布を持った女の子のちょっとした背伸びなのか。
 これはダーリンの覚醒を抜かして、早業のように覚醒していくハニーの姿なのか。

 くれぐれもオシャレな財布の中をポイントカードでイッパイにするなと行ったために
 真っ先に医療に関する継続的委任状が出て行くとは・・・ 想像もしていなかった。

んでぁ!