buck-tickの櫻井敦司さんが

ライブ中に脳幹出血で

帰らぬ人となってしまいましたね

ロック魂を貫いた

カッコイイ生き様です

ご冥福をお祈りします


57歳という自分より少し先輩が

亡くなるのは考えさせられます

彼等のデビュー当時は

洋楽にカブれていて

ボン・ジョヴィやDead or Alive

The ProdigyなどTVを情報源に

メジャーどころを聴いていましたが

Dead or Aliveのピート・バーンズと

歌の世界観やlooksが似ていて

とんでもないイケメンだな〜って

思ってました

ピート・バーンズは後年

色々と、とっ散らかって

残念な最期となってしまい

ショックでしたね

The Prodigyのキースも

若くして亡くなり

突き抜けた才能をお持ちの方は

駆け足で人生を走り抜けてしまいます

そう考えると

・・・自分は長生きするのかな?

一部ではコ◯ナの影響だとも

言われてますよね

憶測でモノを言うのはどうかと思いますが

昨年罹患されたらしいので

全く関係ないって否定も出来ない

自身も生まれつき血管は弱くて

知らない青タンや

腕を強く掴まれただけで

内出血とかしてましたので

そっち系で終わるのかな?って

勝手に思ってますが

ワクチンを打って

鼻血が止まらなくなったので

何かしら影響は有りそうに思います

鼻血ではなく脳の血管なら・・・

ブログ書いてないかも知れませんね

実際に血管内壁ダメージや

血栓が出来やすくなるらしく

罹患者の脳疾患や心臓に絡むの割合は

高くなってるみたいですね

かなりの酒豪で以前は

ヘビースモーカーだったとの事なので

リスクは高かったと思いますので

何が原因かは判りませんが

人生は儚いって事だけは

間違いありませんね

そして記事を見て知ったのですが

彼は猫好きだったんですね

もう良い人だったに違いない!

大切な愛猫を残して逝くのは

心残りだったろうなって

思っちゃいますね

きっと彼なら虹の橋で

愛猫達の健康を祈りながら

その時が来るまで待ってらっしゃる

ような気がします


いつ人生は終わりを迎えるのか

それは誰にも判りませんが

有り難く迎えた1日を大事に生きるって

大切なんたなって

つくづく思います


『気が向いたら一緒に遊んだる(ΦωΦ)』

『感謝の気持でおもちゃ振りなさい(ΦωΦ)』