歳を重ねても
晩御飯には
鶏か豚肉、魚など
動物性タンパク質のモノで
白米と一緒に
ガッツリ食べたい派でした
油ものは胃がモタれるとか
何それ?って感じでしたが
最近になってようやく
晩御飯は控え目にしたほうが
翌朝の目覚めが良いことに
気が付きました(笑)
消化するのに頑張ってたんだね
今日も嫁さん出勤日で
相当遅いらしいので
仕方ないから
何か作るかな?・・・
夜遅くても簡単に食べれる物で
手間の掛からない食事だな!
結局作ったのは
炊き込み御飯と
だし巻き玉子
それに冷奴と白菜の漬物・・・
もうお爺ちゃんやん(*´ω`*)
玉子と炊き込みご飯の鶏が
動物性タンパク質ですが
十分なんですよね〜
最近は白米も無く
サラダにトマトスライス
無限キュウリなど
ビーガンですか?って
晩御飯もある
それでもお腹が空いて眠れないとか
無くなりましたね
人って変わる(老ける)もんですね(笑)
嫁さんは元々お腹が弱いけど
揚げ物大好きなので
僕より胃腸年齢は確実に若いね
ヘルシーな食事で
胃腸を休めると
健康に良さそうには思うのですが
逆にお昼はガッツリ食べたくなる(笑)
カツ丼とかね
多分トータル摂取カロリー的には
昔と大差無いのかも知れないね
むしろ昼を美味しく食べるために
夜は軽く済ませて
昼に備える知恵が付いたのかも知れません
でもね〜
冷奴とか昔は全然好きじゃなかったし
トマトやキュウリが
こんなに美味しいって
気付いたのはホント最近ですね
味覚だけはお子ちゃまなんだろうね(笑)