

ではなく、画像は先月ラブバ達の同時放鳥中に、水浴び後 羽を乾かしている最中のフェイジョアです。
ほぼ乾いた状態ですが、右の鼻辺りの羽がまだ少しだけ濡れています。
ほぼ乾いた状態ですが、右の鼻辺りの羽がまだ少しだけ濡れています。
6月9日はブリーダー様からフェイジョアを譲り受けた日でした。
(あ、鳥さんプロフィールの書庫に まだフェイを作成していなかった・・・滝汗)
(あ、鳥さんプロフィールの書庫に まだフェイを作成していなかった・・・滝汗)
一人餌に切り替わってからお迎えした仔でしたが、お迎え後御飯を食べてくれず、絶食性の便をして体重が36gまで下がったり(今迄お迎えした仔では無かった出来事です)、人の姿を見れば籠の奥の方へ逃げてしまったり、補助的に行っていた挿し餌中に他の仔の籠に飛んで行って足を齧られ、バイキンが入って腫れてしまったり・・・と、かなりハラハラした当時が嘘の様に、毎日ヤンチャぶりを発揮してくれています。
経口直接投与で手が嫌いになってしまうのでは・・・と言う心配もありましたが(初めて病院へ行った時、「怯えた目をしていますね。手乗りは無理でしょう。」と獣医さんにも言われました)、今ではすっかり手に馴れてくれ、毎日の御飯や青菜を入れる時に頭を扉と手の間に突っ込み、籠の外へ出るのにも必死です。
ただ、放鳥中は私一人で様子を見ているので、旦那が来ると怖いらしく、天井付近に設置してあるブランコや照明の上に逃げてしまいますので、人見知りするようになってしまいました。
(私の場合、フェイになめられている感がかなり有りますが・・・爆)
(私の場合、フェイになめられている感がかなり有りますが・・・爆)
籠の中に手を入れるとガブッとされますが、荒鳥の場合の通院・治療は大変(パインの通院&入院で痛感しました)なので、荒にならなかっただけでOKかもしれませんね。
放鳥中は主に他の仔の籠に飛んで行って遊ぶ事が殆どで、最近はクッキーの籠の中に入っては餌入れの中に体ごと入り込み、御飯を盗み食いしております。
ペレット食をメインにした仔なので、さくらの籠の周囲に落ちている皮付き餌も一生懸命拾い食いしてます。
ペレット食をメインにした仔なので、さくらの籠の周囲に落ちている皮付き餌も一生懸命拾い食いしてます。
そんなフェイも現在では食後の体重が45g代にもなり、指に乗せるとズッシリと感じます。
かなり筋肉がしっかりと付きました。
先日、獣医さんに再確認したのですが、現在の体重はギリギリ(病院での体重は44g)。
これ以上体重が増え47~48gになるとマズイと言われました。
かなり筋肉がしっかりと付きました。
先日、獣医さんに再確認したのですが、現在の体重はギリギリ(病院での体重は44g)。
これ以上体重が増え47~48gになるとマズイと言われました。
「かなり運動していませんか?」
と獣医さんに聞かれたのですが、放鳥時間は30分~長くても1時間程ですので、時間的にはそんなでも無いと思うのですが、放鳥中に良く飛ぶ仔なので かなり筋肉がシッカリと付いているようです。
流石に これ以上体重が増えて脂肪が付いては大変なので、注意しなくてはいけませんね。
と獣医さんに聞かれたのですが、放鳥時間は30分~長くても1時間程ですので、時間的にはそんなでも無いと思うのですが、放鳥中に良く飛ぶ仔なので かなり筋肉がシッカリと付いているようです。
流石に これ以上体重が増えて脂肪が付いては大変なので、注意しなくてはいけませんね。
| 筋肉が付き過ぎると(ニワトリみたいな状態)、心臓に負担が掛かってくるので良くない |
毎日籠の中でも玩具で遊び、元気一杯のフェイ。
我が家の小桜達と とても仲良し・・・と言う状態ではありませんが、一番年の近いなのはとは まぁまぁですし、御飯のプレゼントをあげたり、背中に乗ってもOK~と前傾姿勢をするクッキーさんとはなのは以上の仲になれましたから、我が家での生活を楽しんでくれていると思いたいです。
我が家の小桜達と とても仲良し・・・と言う状態ではありませんが、一番年の近いなのはとは まぁまぁですし、御飯のプレゼントをあげたり、背中に乗ってもOK~と前傾姿勢をするクッキーさんとはなのは以上の仲になれましたから、我が家での生活を楽しんでくれていると思いたいです。

