今朝印象的だったのは、あのあさの笑顔と
千代の言った
「ギンコタンコギンコタンコ」。
あはは そっか 子どもの耳には確かにそう聞こえるよね~
そしてそれが普通のおかあちゃん、普通の暮らしだと思うんだよね~
全然何もわけがわからないまま
ただそれを受け入れてそれに順応するのが子ども。
今、千代は一生懸命、おかあちゃんのあちこをち叩きながら、
世界の確認をしてるんだなぁって
ほほえましく思いました。
そして自分の子ども時代、
みんなで「アンポハンタイ アンポハンタイ」と隊列組んで
走り回って遊んだことを思い出しました。
アンポもハンタイも何にもわからないまま(笑)。
いつ子ども時代が終わって、わかり始めたのかな。
案外、今もあの頃とたいして変わってないのかも(^^;。