こんばんは

案の定、本日二度目の更新です。
インフルエンザ発症3日目にして、昼間は30分くらいしか寝れてません。(横にはなっていた) おそらく躁状態のせいでしょう。
頭が冴えてきました……
思い出しイライラもあるし、昨日は夫に、言い方を気をつけながらも軽い苦言を呈したし、、結構すらすらと言葉が出てきてしまうんですよ
テレビやラジオ、YouTube等を視聴すると、多くに、興味深い、学ぶことがある、人に紹介したい となってしまう。
割と理解出来てしまう(気がする)
CM等の汚い手口(言い過ぎですね)をやり過ごせる。むしろ興味深い(狡猾さ、それに扇動される人々への興味)と思うこともある。
普段あまり興味のない、政治家の不正疑惑に関するネット上の記事を、ほうほうと最後まで読める。(フェイクニュースやでっちあげ等の可能性も考慮して、それについて意見は持たないが、そういうことを追及している人もいるのかと面白く感じる)
インフルエンザの家庭内での感染対策についてスマホで調べ、自分なりに理解する。(私が調べた限り、インフルエンザウイルスはモノについてから最大8時間しか生存できない(厳密には生存ではない))
それを調べている過程で、偶然、私の大学〜大学院時代同じ研究室に所属し、同じ学年だった子が、
その研究室の准教授をしていることが分かりました。
同じ学年は私以外皆男性で、うまく接することができず連絡をとっていません。
その子は、少し気の弱い、優しい子だった印象が強いです。気い遣いいでもありましたね。
それが今や准教授。
私が大学にいたときの助教授は、年齢が多分50歳くらいで白髪だったので、なんだか違和感がありますが、あの助教授がいろいろ遅かったんだろうなぁ。
私は、学生時代成績が優秀で(あくまで成績が良いだけで、実生活に役立つ頭の良さはありません)、大学院入学試験の成績も良く、
試験後の面接の際、教授陣に、ぼたんさんは博士課程にもすすんでくださいね 等言われました。
その後、研究室の教授から、あなたは人間性が優れているから立派な教育者になれる。大学の先生になってはどうか?と言われることもありました。
その時点で、私は研究に興味が持てなかったし、中高の教員を目指していたし
その話があった直前に双極性障害を発症していたので、聴かなかったことにしました。
結局、私は今の私でしか有り得ないのですが、双極性障害にならなかったパラレルワールドがあったとしたら、今私は何をやっているのかな。
母校(中高)で楽しく先生しているんだろうか。
今、不幸せなわけではないけど、自分にフルタイムで働ける力があったら どんなに自由だろう とは思います。
泣けてきちゃったな。
感情がおかしいですね。
すみません、一部、自慢話ととらえられてもしょうがない話をしてしまいました
さっき、作ってみたもの
ミックスフルーツ缶+天然水スパークリング(レモン)
夫に頼んで買ってきてもらったのを混ぜたのですが
微妙でした
フルーツポンチのイメージなんですけどね〜
冷静に考えたら、私がイメージしてたのはある中華チェーンの杏仁豆腐なんですよ
菱形の杏仁豆腐がシュワシュワの甘い液体に沈んでいて、小さいレモンと季節のフルーツが乗っているんです。
杏仁豆腐が肝やった〜!あちゃー
と思いながら食べ終わり、今ブログを書きながら、杏仁豆腐?なんか見たような?
と冷蔵庫を覗くと、市販の杏仁豆腐が
夫パンダ氏、買ってくれてるー
私杏仁豆腐好きなんですよね。夫がそれを知ってくれているとしたらすごく嬉しいです
(私があまり主張しないのもあるのですが、夫は私の好みの食品を基本的に把握していません)
とりとめのない話を失礼しました。
それでは、またの〜
