
多分一番好きだったのは、「ぼくの魔法使い」というドラマです。
クドカン作品です。
ウィキペディアによると…
主人公は、「バカップル」と呼ばれるほど超ラブラブな夫婦。あるアクシデントをきっかけに何かを思い出そうとすると中年男性に変身するようになった妻と、その対処に取り乱す夫が数々の困難を乗り越える夫婦愛をコミカルに描く。
だそうな。
篠原涼子と伊藤英明が夫婦で、篠原涼子と古田新太の体が入れ替わってしまうみたいなそんなバカバカしくて愛おしいドラマでした。
大倉孝二やベッキー、もこみちさん、阿部サダヲなどもでてて
くだらなくて安心して見れました。
夫婦が買っていた犬、たしかブルドッグ?もでかくて可愛かったなぁ
あまりレンタルビデオやさんとかにはなくて、一度職場の後輩さんが中国で入手してきたあやしげなDVD(中国語字幕入り)を借りてみたのみです。
またみたいな〜。
他にも、観月ありさ主演の 夜のせんせい も好きだった。
観月ありさが、バーのママをやりながら、定時制高校の夜間部の先生をするもの。
いろんな生徒がいてさ〜。
今流行の田中圭さんや高橋一生もでてた。
これはHuluにあるのでひさしぶりに見たりしています。
もみ消して冬もくだらなくて好きだったな〜
私は、ドラマを見ると 主人公にすごく深く(?)感情移入してしまって、主人公がいじめられたり傷付いたりっていうのに耐えられなくなってしまうことが多いのです。
だからシリアスなドラマは、基本的に見られません。
結果 コミカルほのぼのほほん系になります。
良いネタだったなぁ
それではまたの。おやすみなさい、良い夢を