当社にはCMO(Chief Marketing Officer)がいます。

コトラー教授が言うように、これからの企業はCMOが

必要であり、会社の様々なステークホルダーとのコミュニケーションを

円滑に行っていくことが大切です。

また、弊社が提供するサービスがサイロモデルで独立するのではなく

アンサンブルに連携をし、顧客へのバリューを高められるように

CMOが中心となってデザインをしていきます。

当社CMOの麻生がSalesforce World Tourのセッションに

登壇し、当社の取り組み事例を紹介させて頂きました。