納涼の色といえばブルーを想像します。


冷酒用の徳利やアイスワインのボトルもブルーのものが


夏には人気です。


そして私の本も5月に出版しましたが、夏を先取りということで


デザイナーの杉山がブルーを選びました。


渋谷の啓文堂書店さんで フェアを開催しているとの情報を


編集者の小早川さんから聞き、早速偵察に。



蒸し暑い日本の夏には透けるようなブルーの装丁がよく似合います。


この本をリビングに飾っておくだけで室温が2度下がるとか下がらないとか。


連日の株安でブルーになっている人もいるかもしれませんが


長期投資家にとってはこの調整は全く気にする必要はありません。


健全な調整です。


そういえば、安部首相の顔も青ざめていましたね、、、こちらは深刻でしょうが。