逢えるじゃないか また明日 PartⅡ -34ページ目

逢えるじゃないか また明日 PartⅡ

ボスザウルスの隠れ家から「逢えるじゃないか また明日 PartⅡ」に変更しました。yahoo!ブログの閉鎖に伴い、アメブロに移動し、合体させました。引き続き宜しくお願いします。

ただ今編集中に付きしばらくは不完全ですので宜しく。

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嫁いだ娘の部屋を、片付けて使おうと考えているが、中々進まない。
今日も紙袋を引っ張り出したら、中から大量の家族の写真が出て来た。
 
いやぁ~若い時のさすらいって、こんなカッコ良かったんだ(笑)と自分でも思うような写真が何枚も出て来てビックリ。
カミサン曰く、「昔はね・・・」だとさ。確かに・・・
当時は自分の写真なんてカッコ悪い、と思っていたのだが、若い時は、それなりにいい顔してる。今となっては何ともさびしい。
 
そんな中まだ十代の頃の写真。
場所は日本武道館。日本のゼッケン付けての試合だった。
こんな事があったのも、もうすっかり忘れてたね。
 
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テレビと言えば、ニュースとCS放送の映画ばかり見ていたが、最近はドラマにはまっている。
今夜も今終わったばかりのTBS[ルーズベルトゲーム」が面白い。
半沢直樹を思わせるような逆転ものだが、野球のシーンもあり、半沢直樹よりも爽やかさを感じてみている。特に写真の工藤阿須加君が良い。
西武からソフトバンクと活躍した工藤公康選手の息子さんで、良く似ている。
親父さんは童顔だったが、息子の方がキリリとした男前ではないだろうか。
投球シーンも、親父さんのフォームを彷彿とさせる。
 
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これまたハマっているのが、現在CSで放送されている韓国の時代劇「武神」
韓国版のグラディエーターだ。奴隷から最高権力者に上り詰める話。
韓国ドラマは、一度見てしまうとやめられない。(笑)
高麗軍と蒙古軍の戦いが繰り広げられていて、お金もかかっているようだ。
 
この他にも、一週間見逃せないドラマが多い。
 
まず朝は、BS放送でNHKの連続ドラマ小説を見る。
再放送の「カーネーション」 それに続いて「花子とアン」
その後8時からが「武神」
 
MOZU
黒田官兵衛
花咲き舞が黙ってない
極悪がんぼ
続・最後から二番目の恋
銀二貫
深夜の用心棒
 
一週間の内、これらっだけは外せない。(笑)
 
どれか見てるの有りますか?
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時間を見ながら、写真の整理をしている。
写真の技術面はともかく、沢山撮ってきた中で、どうしても自分が好きな写真がある。
何処が良いと言う訳ではないが、好きだから仕方がない。
 
残念なことに、大きなサイズで撮っても、ブログ用にはサイズを小さくしなければならないから、昔は原版を残さずに縮小してしまって、上の写真などは折角原版は大きかったのに、小さいモノしか保存していない。
今は必ず良い悪いは別にして、原版は残す事にしてる。だからその分ファイルの容量が増えるから大変なのだが、後で悔やむよりはと、残している。
 
特別素晴らしい写真ではないが、好きなものは好きなのだ。(笑)
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武蔵境駅前スキップ通りの餃子対決!
 
先に出来たのが「ぎょうざの満州」スキップ通りのかなり奥に入っていて、この店は好きで良く入る。
肉野菜炒めと餃子を頼んで、紹興酒の熱燗を飲む。これが定番。
 
後を追うように、スキップ通りの入り口付近「餃子の王将」が出来た。
知名度では「餃子の王将」が上回るから、出来てから全日混んでいる。夕方にはテイクアウトもあるので、店に列も出来る。
 
一方「ぎょうざの満州」は、それまでの店舗を閉店して、王将に近くの向かいに店舗を移した。確かに店の大きさからも、来店客は王将の勝ち。
王将は定食の種類も多く、入り易いのだろう。
 
私見からすると、餃子は満州の方が美味いと思う。これも好みだから、何とも言えないが、餃子をメインの満州と、今や定食メインの王将では、対抗するステージが少し違うようだ。
 
南口には紅虎餃子房がある。ここの餃子も美味い。
安くて美味いと思うのはバーミアン。ところがこれは武蔵境には無い。
もう一つ上手い餃子を食わせるところがある。それは我が家だ。(笑)
カミサンの作る餃子は絶品なのである。
 
さて、エキテンでも、これらの店の評価を書いているので、見て欲しい。
 
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鳥海山の見える仁賀保高原を出て、ひたすら日本海を目指す。
さて、次に向かう先も良く判らない。(笑)言われるままに車を走らせて、しばらくすると秋田市内に入ったようだ。
 
「ババヘラアイス!」
思わず叫んだのは、幹線道路に派手なパラソルのババヘラアイス。
以前、どうしてもババヘラに会いたくて、目指した小学校の運動会で食べた事は有るが、幹線道路で販売しているのを初めて見た。
こうして道で販売しているのが通常の形で、今まで何度も秋田には行ったが出会う事がなかっただけに、本当に嬉しい。(笑)
 
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着いたのは土崎の秋田港。
道の駅があり、秋田ポートタワーがある。現在を塔を含めセリオンと呼ばれているようだ。
土崎には役場があった事から、本籍地を代えなかった父は、親戚に頼んで、戸籍謄本や抄本などを取って送って貰っていたのを思い出す。
父の実家まで、4キロ程度の所まで来た訳だが、突然の訪問も出来ないし、連れもある事で、行く気はないのだが、ここまで来て誰にも逢わないのは、何とも言えない寂しさもある。
 
日曜日であったが、殆ど人はおらず、「やっぱり秋田だなぁ~」と思ったりする。秋田には、どうも男鹿半島で見た寒風吹きすさぶ暗いイメージが離れないからだろう。
 
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セリオンの入り口にババヘラアイスのパラソルを見付ける。
それも元祖新藤水菓のおばちゃんのパラソルだった。
頼むと、バラの花の形のアイス。昔はこのバラを得意にしていたおばちゃんは一人だったけど、今はみんなが作れる様だ。
 
ばばが、へらで、コーンに盛るからババヘラアイス。
今や秋田の名物の一つ。新藤さんは男鹿に会社がある。父の実家のある追分駅から男鹿に向かえば良い訳だ。
 
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駐車場にもおばちゃんがいたが、こちらは新藤さんではない。
偽物と言う訳ではないが、人気と共に、他のメーカーも始めているのだ。
このおばちゃんには最初声を掛けたが、後から新藤さんのババヘラを見つけたので、寄らずに帰って来た。「あとで来るよ」と言った手前、コソコソ見つからないように車に乗り込んだ。(笑)
 
 
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あやかり商法とはすごい。
セリオンでは、こんなババヘラも売っていた。
 
 
 
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初日の夜。
娘の嫁ぎ先への訪問を済ませ、温泉施設のある「ひめかゆ」の宿へ。
ナトリウム塩化物質の温泉は、身体の芯まで温まり、ビックリするほど肌がスベスベになる。傷や水虫なので皮膚病に効くと言うが、たまたま口に入ると塩気を感じる。
 
ご両親と会食。
次から次と美味しい料理が登場する。最初はビールを飲みながら、お互い緊張の中での食事だったが、日本酒に替わった頃から、打ち解けた話になってくる。確かお父さんはビールしか飲まず、あまりお酒も飲まないと聞いていたのだが、次から次とお銚子を注文。気が付けば二人で一升以上飲んだだろうか。
 
「明日はどうするのか?」の問いに、予定通り海のある大船渡に向かうと話をしたのだが、「もう一泊ここに泊まらないか?」と、少し強引とも思える話が続く。余り断ってもと大船渡のホテルに連絡してキャンセル。
その間に、お母さんが次の日の宿泊の予約を入れてくれる。
おじいさんおばあさんも一緒に、次の日はお父さんが考えていただろう行程を旅する事となるが、我々夫婦が行くと言う事で、前々からいろいろなプランを考えていたようだ。
 
そしてあくる日。
時間になっても迎えの車が来ない。やはり前日のお酒の量が多かった事で、お父さん体調が良くないようだ。
さて、どこに向かうかは、全く知らされていない。途中でガソリンの補給をして出発、となったのだが「運転できますか?」と言われたので、私が運転する事になった。飲み過ぎで、このまま運転すると酔っ払い運転になってしまうほど体調が良くないらしい。
慣れない車、慣れない道。更にはあちらのご家族4人も乗せているから、荒っぽい運転も出来ない。言われるままに道を走る。
秋田に向かっている事は判るのだが、どこを目指しているのか判らない。
 
かなり走った。横手を抜けてさらに由利本庄に入る。
鳥海山が綺麗に見えてくる。
 
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高原に出ると、更に鳥海山が大きく綺麗に見える。
以前の旅行で、象潟から見た鳥海山も綺麗だったが、目の前は360度見渡せる高原で、その広さの中に浮かぶようにある鳥海山は、見事と言うほかない。話によると、こんな天候の良い日に鳥海山が見れるのは、滅多にない事だと言う。
 
風力発電の風車も、勢いよく廻っている。
ここに来るまでの間にも、幾つか風車が見えたいたが、まさかこんな近くまで来るとは思っても見なかった。
風車は日本海側に向いているから、海風がかなり吹いているのだろう。
 
流石に3時間近く、余り休むことなく来たので疲れたが、車の後ろに座っているよりは、運転している方がよっぽど楽な気がする。
お父さんは相変わらず調子が悪そうだ。(笑)
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ここに着いた途端に元気になったのがお父さん。
みんなはお弁当を食べているのに、黙々と何かをやっていて、それが無線操縦の模型のグライダーだった。
そういえば、そんな話は聞いていたが、どんなモノかも知らなかったから、そのまま聞き流していた。グライダーを組み立てて小高い所に向かっていった。
 
これがまぁ良く飛ぶんです。
グライダーだから尾翼を無線で操作して飛ばすが、実に上手く飛ばす。
あれ?お父さんもしかして、これをやりたくて連れてきたのかな?(笑)
 
おじいさんおばあさんお父さんお母さん達と集合写真撮って出発。
お父さん、まだ調子が悪いみたいだ。(笑)
この日、結局7時間近く運転しました。   つづく
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さすらいの地元、武蔵境のお店などの紹介を書くサイトに、投稿を始めました。
 
ここは武蔵境駅北口のスキップ通りにある店舗です。
 
 
地元の武蔵境以外でも、全国のお店など、行った事のあるところを紹介しています。皆さんも初めて見てはいかがでしょう。
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まだ5月だと言うのに、暑い日が続いている。
窓を開けて過ごす事が多くなり、部屋の中に居ても爽やかな風が入ってくる。
ただ夜になると、光を求めて虫が入ってくるようになった。気温が24度を超えると、虫たちの活動が活発になる。
昼夜逆転の様な生活になってきて、夜窓を開けていると蚊が入ってくる。
一昨日などは、耳元で羽音を聞いて飛び起き、1匹の蚊を退治するのに時間を費やしたが、結局退治できなかった。
まだ動きが遅く、積極的に襲って来なかったから、蚊に刺される事はなかった。電池式の蚊取りを取り出したが、もう昨年のもだから薬液が無く駄目。
ベープのマット式を取り出したが、肝心のベープマットが無い。
昨日は、先日買っておいた蚊取り線香を、夜中にわざわざ階下まで取に行って、久しぶりに蚊取り線香の煙の中にいた。
自然が多く、環境の良い武蔵野だが、これからは蚊との戦いが続きそうだ。
 
「口は災いの元」と言う。
今までの長い人生、嫌と言うほどそんな経験をしている。今思い出しても背筋が寒くなるような経験もある。
思った事は素直に口にする。それは決して悪い事ばかりではないが、気が付かないところで人を傷つけ、誤解を受ける事もある。余計な事は喋らない。それが一番だとは思っていても、寡黙な少年時代のように、言葉を選んで喋る事など無くなってしまった。
 
「贔屓の引き倒し」
良かれと思って起こす行動でも、それがマイナスになる事もある。
勝手な思い込みで手を貸しても、それが相手にとってプラスになるとは限らない。その事が判らなければ、増長し良かれと続けてしまう。
その事が相手にとって大変迷惑な事であっても、ダメが出ない限り、その思いは伝わらない。
 
長い事ブログなど、ネット上で好き勝手書いてきたことでも、どれほど他人を傷つけて来たか判らない。それは、相手にとっての誹謗中傷のような事を書かなかったとしても、相手を傷つける事は有る。
「ネットの書き込みも災いの元」こんな言葉を思いつく。
ネットを通じて、沢山の友人たちが出来た。これは大変うれしい事であり、そんな世界にどっぷりと浸かって約10年が経つ。しかしよくよく考えてみれば、その事により一人二人と、目に見えない数の友人を失っている可能性もある。
 
自分の思いと、人それぞれの思いが違う事など、面と向かって話をするのと違って、顔色や態度で判断できないのがネットの社会。
今、特に気がかりなのはメールやコメントの返答。中々思うように返答が出来ない事で、相手の方を傷付けている事もあるだろう。
感情と云うものは時間が経つと変わってくる。いつまでも同じテンションが続く訳もない。リアルタイムで話をするのと違って、そこには時間差が生じ、感情のすれ違いも起ってくる。
便利な時代になったが、実はその対応は、とても難しくなったともいえる。
 
又それとは逆に、こちらの一方的な思い込みによって、傷ついてしまう事もある。憶測が進むと、どんどん落ち込んでしまう。それが今のさすらい。
「口は災いの元と言うが、ネットもまた災いを呼ぶ」
肝に銘じなければならない。自重するのみだろう。
 
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北上川水系の胆沢川に建設された胆沢ダム。昨年完成たばかりで、日本屈指の巨大ダム。
 
ひめかりの宿に到着して山へ向かって走り、胆沢ダムへと向かう。
完成まではたくさんの人がいたり、トラックなどの往来も多かったようだが、日暮れ時のダムの上は、静かな絶景が広がっていた。
 
4月の下旬だがまだ雪が残り、別世界に来たような感覚を受ける。
ダムの建設中止や、政治家の献金問題の舞台にもなった場所だ。
 
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国道397号線は、岩手県奥州市水沢から、秋田県の横手に通じる道だが、雪深く、まだ通行止めであった。
 
通行止めで無ければ、この先には栗駒スキー場があり、山道だが横手までは1時間足らずで行けるようだ。
 
この国道、いろいろ走ってはいたが、他の車と出合う事も少なく、信号は殆どない。今回感じた事だが、信号機が無いのは、快調に走れるので良いのだが。交差点に信号機が無いので、かえって気を使ってしまったり、「その先を曲がって」と言われても、当然信号機があるものと思っているから、何度も行き過ぎてしまった。
渋滞が無いのは有難いが、かえって事故を起こしそうで怖かった。
 
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国定公園焼石連峰。
胆沢ダムの上、つぶ沼は夏季にはキャンプや登山のお客さんがたくさん来ると言う。ただこの時期は雪が残り、その面影は殆どない。
ただ駐車場には、無人の車が何台もあり、登山客のものだろうと教えて貰った。
 
娘が嫁がなければ、まず来る事のない場所だが、その景色や環境を見ていると、年に一度は訪ねたい場所であった。
 
こんな広々とした、自然に囲まれた中、のびやかに優しく育った娘の旦那が、娘を選んでくれたことが、とても嬉しく思う日であった。 
 
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最近プリント写真と言うのを見た事があまりない。
写真を撮っても、パソコンからメールで送ったり、LINEで送ったりで、プリントして渡す事など滅多にない。受け取った方もパソコンの中かスマホの中にしまっていて、プリントする事などないだろう。
「ほら、この写真」と見せられてもスマホの中の写真。中には動画まであるから、プリントした写真なんて、無用の長物で、一度見たら見る事など殆どない。
アルバムなんて、もう売っていても買う事は無いだろう。
 
どうしてもプリントしなくてはならなくなった。
家にはプリンターがあるのだが、今一発色の部分が良くない事や、時間がかかる事もあり、まずコンビニに向かったのだが、混雑しているコンビニでは落ち着いて作業が出来ない。
今まで何度かプリントアウトした事はあるが、いつも外出先で有る為、ヨドバシやビックカメラなどの大きな店でやる事が多く、いざ地元でと思ってもすぐに出来ない。電車に乗って吉祥寺まで出る覚悟でいたが、近くに無いか考えてみた。
 
昔沢山あった写真屋さんは、そういえば見掛けない。
DPEと書かれた看板も見る事が無い。フィルムの時代は、直ぐ近くのお米屋さんに現像を頼んだり、スーパーに持って行ったりしていたが、考えてみたら、もう10年近くそんな事はしていない。
フィルムカメラもあるのだが、使う事もないし、そういえばフィルム付の簡易カメラを売っていたけど、もうどこにも売ってないんじゃないかな。
あれ、何カメラってって言ったかな?もう覚えてない。
 
イトーヨーカ堂の中に写真屋さんがあるのを思い出した。
最初に沢山並んでいるところに座ったのだが、プリントの値段が判らない。
後でわかった事だが、そこの機械で注文すると、大きさもいろいろ選べるし、いろいろな加工も出来るらしい。機械で注文して、そこから打ち出された紙を持ってカウンターに行くと、店の奥でプリントしてくれて出て来る。
まぁ本当はそれの方が良かったのだが、何しろ値段表記が無いから、席を立っていろいろ見ていたら、別の場所にLサイズ30円と言うのを見つけて、ここでプリントする事にした。
 
USBメモリーとSDカードの二つに入れて来たから、それぞれ入れて画像を選び枚数を入れる。料金が表示されるから、その金額を入れて確定を押す。
プリントが始まる。待ち時間にゲームが出来たりするが、それは無用(笑)
 
岩手のご家族の写真が出て来る。
義父から頼まれて、スキャンした古い白黒写真が出て来る。
若干Lサイズでは、目の悪いさすらいには小さ過ぎる気がする。
写真入れる袋が無いので、50枚入りの写真用のビニール袋を買う。
 
知らなかったがこのお店、簡易撮影できる場所があり、証明写真だけでなく、記念写真なども撮れる様だ。
これから何度か寄ってみると、何か良いアイデアが出てきそうな写真屋さんだった。コイデカメラって有名だったよね。