昨日にひきつづき、今日私の心に響いた一文はこれでした
『愛は、循環から成り立っているエネルギーなので、自分の内側に自分への愛がなければ愛は巡らない。要は、自己分離を起こしている自分の内側と切り離された状態の個人の中に、愛はないんです。分離からくる怖れがあるだけ。その怖れから子どもに、何かで補うかたちで、親は奉仕するんですね。いい母親じゃなきゃいけない、もそうですし。・・・』
これは、本当の愛 について語られている一文です
もう少し簡単にいえば、あるがままの自分を受け入れることから、本当の愛は始まるということだと受け取りました
こういう私はダメだ というものがあると
それを子どもにも投影します
つまり、ありのままの子どもを受け入れてはいないということです
今まで学んできたことと、またつながってとてもうれしくなりました
最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました(*^-^*)