今週は色々と忙しく更新が少なかったのですが来週は最低4回はしたいですね。
では。今回の本題。
母子相姦には大きく2通りの形があります。
1つが独占欲・束縛欲。
これは「母親・息子を自分のものにしたい、自分1人の管理下に置きたい」などの感情から性的関係を持ち、自分の周りに留めておこうとする関係です。
最近大手メディアで「ムスコン」
と言われる母親の紹介がありましたが、
ムスコン母はこの形の典型です。
息子は自分の分身で
自分の理想とする男にしたい。
息子を全て知りたい
自分の知らない息子はいらない
その過程で性についても同じ。
だから自分が初めての相手にもなるし
そこからも関係を持ち続け、
自分が好きな行為をする息子にする。
その他にも
中学生くらいになって家にあまり居ない。
外で彼女が出来たり、友達と出かける。
母親から離れようとしだす。
息子が自分の側から離れるのが嫌で
性に興味を持ち出した息子に自分の体を与えて留まらせる。などなど。
このパターンの母親は見方を変えれば強制であり私も否定派です。
息子も同様。
母親を自分のモノとしたい。
そういう気持ちから母親と関係を持つ。
しかし束縛欲・独占欲から関係を持つのは母親側が圧倒的に多く息子側がこの理由で関係を持つのは珍しいです。
もう1つが「ただの性処理」
セックスレスなどからの欲求不満。
性への興味、ただヤりたいからの関係。
これらは息子側の感覚で多いパターンです。
母親側でも
旦那さんがいない。いても音沙汰なし。
他にパートナーがいても不満を持っている。
パートナーを作る事が出来ない。
などから、手身近な息子と関係を持つ。
互いにただの性処理で関係を持つパターン。
他にも
母親側は束縛欲からなのに
息子側はそれを逆手にとってただの性処理
この様な関係も。
互いのメリットは違っていても
最終行為、目的が一緒であれば
そのまま関係を持つという事です。
どんな関係であれ
最後に行き着くのはセックス。
身内とのセックスは、イケナイ事をしている。禁断の行為。
そういう感覚からとやはり親子だからか体の相性も合う人が多いみたいで、他人とのセックスでは考えられない快感が得られると言います。
辞めたいと思わないでずっと関係を持ち続ける親子もいますし、互いに合意であればそれも1つの形だと思います。
しかし
母親が歳をとったから辞める。
息子に彼女や家庭ができたから辞める。
自らイケナイと思い辞める。
辞める理由は様々ですが、世の中には辞めたいのに辞められない人もいる。
ずっと行為を続けている親子もいれば、一旦辞めていたのに、何かのきっかけでまた関係を持ってしまう。
などありますが、辞めたいのに辞められないというのは互いの依存度が余程高いというだと思うので、そういう方は是非恥ずかしがらずに信頼出来る人に相談する(監視をしてもらう)、近くの病院に行く、など対策をとって下さい。
また純粋に
母親を息子を好きになって
関係を持つというのもあります。
こういう形は私は肯定派です。
ただあらゆるリスクや将来の事をしっかり考えた上で関係を持って欲しいですね。