地獄の審判に正拳ディフェンスうぅぅっ! -5ページ目

地獄の審判に正拳ディフェンスうぅぅっ!

ブログの説明を入力しま・・・すん(´・ω・`)

※今日初めてした「なぅ」とドンかぶりです。


 おとといの夕方、身の回りで何かが不足してる感じは瞬時に当たり、家+車+自転車+会社の鍵を会社に忘れたことに気付きましたが、ンマー翌日はお休み・・・何の問題もないだろうと放置してました。


 そして今朝、昼前の仕事に行く前に会社に寄って鍵を回収しようと立ち寄り、「あったwあったw」。


 社長さん:「ぼるくん、忘れんぼさんやな。」


 職員Jさん:「今朝来たら、私の机の上にドーンあったから、びっくりしたわwww」


 僕     :「ほんと、すいません。」


 ・・・やれやれと、途中で買ったパンを朝ごはんにちょっとした仕事の準備を済ませて職場に向かいました。


 仕事開始の15分前・・・会社から連絡が入ったことに気付きかけなおすと・・・


 職員Jさん:「ちょっとっ!www ぼるくんっ!www」


 僕     :「はい?なんでしょー?」


 職員Jさん:「あなた、鍵はっ!?www」


 僕     :「さっき会社に寄った時n・・・・あ(´・ω・`)」


 職員Jさん:「社長さん、ものっそい笑ぉーとったでwww タイガイやな、自分www」


 僕     :「えっと・・・状況は把握したので、電話切っていいですk(ry」


 職員Jさん:「とりま、会社のポストに入れとくから、今日終わったら回収しときやーwww」


 僕     :「あ・・・はい。だめな子ですいません。」


仕事が終わったのが21時半前。会社に着いたのが22時過ぎ・・・。

もう、どうにでもしてくれ・・・とトボトボと、トボトボットと花金の喧騒をソロでステルス帰宅しました。まる。

他の職員さんとの連絡用ツールとして、スマフォんにLINEとやらを先月にインスコしました。


ンマー無料なんで、しゃーないっちゃーしゃーないんですが・・・にしてもスカより遥かに通話品質がks。

数日前から、トークと呼ばれるメッセージの送受信がクラッシュ。


今日、どないしたもんかと、いろいろ調べたり、スマフォんのアプデもしたり、LINEの再インスコもしたりとできうること、考えられることはすべてやり尽くしましたが、一向にだめ。


・・・ンマーもういいです。

めんどくさいです。

ほんとにいざとなれば、ふつーに電話すればいいのです。


LINEくん、サヨウナラ(´・ω・`)



ずっと気になってて、ちょうど他にやりたいゲームがなかったので購入しました。


・・・うん。なかなかおもしろいじゃないの。


・・・どうりで、Spikeさんなわけだwww


地獄の審判に正拳ディフェンスうぅぅっ!

今日は久しぶりのお休みでした。


 昨日は結局、今朝の3:30くらいに寝て起きたのは10時頃・・・(2回)。

 撮り溜めしてたワンピを2~3話を見て、から二度寝。

 それから起きたのが、16時前(2回)。


 そのあと、娘の弁当を作らなければと買い物に行き(1回)、帰ってから弁当を作ろうかと思いましたが、朝からずっと仕事のことで気になってて、今日その作業はしなくても良いはずでしたが、気になって気になって仕方なかったので、連絡事を数件。


 やっと落ち着いて弁当作成にとりかかっることができましたが、やっぱり慣れないので仕事してるよりも何倍も疲れました。


 夕方まではダラダラ過ごせたのは、休みとしてふさわしかったんですが、仕事の連絡をしてしまったのはやっぱり病気でした。

 そうならないように、仕事をする時間にきちんと済ませてしまえるようにできれば問題ないのですが・・・。

 ンマー気になったままよりはましということで(ry


地獄の審判に正拳ディフェンスうぅぅっ!


 ・・・これ・・・6歳の幼女が食いきれるんかしら・・・(´・ω・`)

※文章中の「(○回)」は、賢者の回数です。

 午後からは、久しぶりに事務所に戻って1人でコチコチと事務作業をしてました。

 

 夕方5時半頃にはその作業も終わり、久しぶりに早く帰ろうと仕度をしはじめると・・・


 社長さん:「ぼるくん、もう帰るの?」


 僕    :「えぇ、一応今日すべきことは完了しましたので。まだ手伝うことがありましたら、やっておきましょう

        か?」


 社長さん:「うんや。それはもうえぇから、ちょっと打ち合わせに行こうか。」


 ・・・と、時間が時間なので「またおごられるパターンとちゃうか・・・」と内心dkdkしながら、近くの喫茶店に着いて行きました。


 社長さん:「ぼるくん・・・おごったらあかんねやったなぁ・・・」


 僕    :「はい。何度も言わせて、すいません。」


 社長さん:「おk、おk-w」


 僕    :「(´・3・`)=3ふぅ」


 ~省略~


 社長さん:「ンマー話というのは・・・」


 僕    :「クビですか?」


 社長さん:「いやいやwそれはないよwこんなにがんばってくれてんねやから、逆逆ーw。」


 僕    :「・・・といいますと?」


 社長さん:「来月から、ぼるくんのお給金を昇給しようと思っててね、その面談をしたいと思ってるのよ。」


 僕    :「はぁ・・・」


 社長さん:「それに加えて、いくつか役職も持ってもらおうと思ってね。僕が思ってる役職についてのイメージと

        か、ぼるくん自身がやりたいこととか、あったら聞きたいなぁと思って。それだけとちゃうくて、ぼるく

        んのいろんな意見とかも聞きたいのよ。」


 僕   :「ンー・・・・。ひとまずは、光栄です。ありがとうございます+恐縮です。役職については、社長さんの采

       配にお任せしますし、それについての僕のイメージとまた相談してもらえるのであれば、ありがたくさ

       ていただきます。」


~省略~


 ・・・と、社長さんから良い評価を得ることができたようです。

 以前にも、他者からの評価は良いものであれ、そうでないものであれ・・・みたいなことを書いたかと思います。

 なので、社長さんからいただいた評価は、ありがたいものの特別うれしいというわけではありませんが、ただ僕のしてきた仕事は会社に貢献できているのだということが確認できたことは、自身にとっても良かったことだと思います。

 なので、これに驕らず自身の仕事をまたコツコツと頑張ろうと思います。