乳首ガムテープ検査

(またの名をホルター心電図)

 

の結果を聞きに行った結果、

 

 

不整脈が通常より多め

 

今すぐ死ぬことはないけど

念のため心臓のエコー

しておきましょう

 

という、

何ともビミョーな検査結果。

 

 

という訳で、

循環器専門の病院で

今日、診察を受けてきたのですが、

 

すっごおおおおおく

いい病院で、

 

受付のお姉ちゃんたちは

美人で親切だわ、

(ごめん足が綺麗かどうかまではわからんかった)

 

先生は丁寧に

話を聞いてくれるわ、

 

ほくほくで帰宅してきました酔っ払い

 

 

不整脈って、

ストレスで出やすいよ、と

先生に言われ、

 

動悸がはじまった去年の夏、

なにかストレスが

かかることがあった?

 

と聞かれたので、

 

「そういえば、娘と海外旅行に

行く前から始まり、

帰国後、おさまりました」

 

って答え、

 

今はなにかありそう?

と聞かれたので、

 

「不登校の娘の受験の

直前です」

 

と答えたら、

 

それかもね~

 

ですよね~

 

ってかんじで・・・。

 

 

胃腸系の不調もきっと

コレが原因じゃないかとは

思いつつ検査しまくりましたが笑い泣き

 

 

最近の医療の傾向なのか、

 

こういうプライベートな話を

きちんと聞いてくれる先生って

ぜんぜんいなくて、

 

症状→薬

 

で済まされることが多かったけど、

 

年配の先生だったせいなのか、

それとも心が病の原因である

っていう立ち位置の先生なのか、

 

本当に丁寧に話を聞いてくれて、

 

「何年生なの?」

「この時期にもう試験なの?」

 

みたいに、血圧を測りながら

聞いてくれて、

 

まあ、そんな話題のせいか、

低血圧な私の血圧が

 

150まで上昇

 

してて、

いや、本当に私、

 

娘の受験、ストレスなんだな、

と改めて感じました。

 

 

先生も

 

「今くらいの動悸だったら

ぜんぜん心配ないよ、の一言で

動悸がおさまる患者さんもいる」

 

って話してくれたぐらい、

 

そういうモンなんだろうね。

 

その一言で安心して、

安心の周波数帯にシフトする、

 

って、スピ的に言えば

そういう事。

 

わたすも、日々の生活の中に

安心を取り入れて、

 

早くそっちの周波数帯に

移動したいと思いまふ。

 

 

以上、生存報告でした。