イタリア人をネタにしたジョークが出てきた。
「最新式のパソコン」
観光で東京を訪れたイタリア人が最新式のパソコンを買おうとした。日本人の店員が声をかけた。
「このパソコンを使えば、あなたの仕事は半分になりますよ」
それを聞いたイタリア人が言った。
「このパソコン、2つください!」
ジョークの世界では、イタリア人は能天気で働かないというキャラを担っているようだ。確かに、日本人がエコノミック・アニマルと揶揄されていた頃、彼らは1ヶ月の夏休みを取って真っ黒に日焼けしていた。それが羨ましくて、「8月だけ社員にしてくれ」と頼 んだら、お前は頭が良いなと感心され、俺もそうしてもらおうと言っていた(笑)
「最新式のパソコン」
観光で東京を訪れたイタリア人が最新式のパソコンを買おうとした。日本人の店員が声をかけた。
「このパソコンを使えば、あなたの仕事は半分になりますよ」
それを聞いたイタリア人が言った。
「このパソコン、2つください!」
ジョークの世界では、イタリア人は能天気で働かないというキャラを担っているようだ。確かに、日本人がエコノミック・アニマルと揶揄されていた頃、彼らは1ヶ月の夏休みを取って真っ黒に日焼けしていた。それが羨ましくて、「8月だけ社員にしてくれ」と頼 んだら、お前は頭が良いなと感心され、俺もそうしてもらおうと言っていた(笑)
佐藤優さんの「人生の役に立つ聖書の名言」は「まえがき」で購入を決めたが、この本は「まえがき」ではなく最初に出てくるジョークで購入を決めた。
⚫️ウソ発見器
中国の習近平国家主席と日本の安部首相とアメリカのトランプ大統領ウソ発見器にかけられることになった。ウソをつくと「ビー」とブザーが鳴る装置である。
はじめに習近平が装置に座って言った。
「私はいつも考えています。中国だけではなく世界中が豊かになればいいと」
「ビー、ビー、ビー」
次に安部が装置に座って言った。
「私はいつも考えています。日本と北朝鮮が良き友人になればいいと」
「ビー、ビー、ビー」
最後にトランプが装置に座って言った。
「私はいつも考えています」
「ビー、ビー、ビー」
(思わず吹き出し、そのままレジへと直行した)

