友達の詩人、ロックさんの2月の言葉は
「投げてみようよ 言葉を、投げてみようよ 気持ちを、投げてみようよ 心の鍵を」だ。

以心伝心も良いが、そうなるまでには時間がかかる。相性もあるだろう。それより、思い切って気持ちを言葉で伝えてみよう、そうやって心を開くことでもっと親しい間柄になるかも知れない。そういう趣旨だとすれば、バレンタインデーに相応しい言葉でもある。

今年も会社の同僚たちが「手ぶらで帰宅させる訳にはいかない。メンツに関わる」とチョコレートを準備してくれた。本命チョコほど熱くはないが温かみがある。帰宅したら妻もチョコレートケーキを準備してくれていた。こちらは BEL AMER のケーキで実に濃厚で深みのあるチョコレートだった。

男性が主役のように思われるバレンタインデーだが、期待に胸をふくらませて待つだけの男性など間抜けにしか見えない。やはり決定権を持つ女性こそが主役だろう。贈るチョコにはさまざまな思いがあるのだろうが、いくつになっても本命チョコを準備し、男性に送り付けることのできるチャーミングな女性であって欲しいと思う。
この点、男性は単純だから、どんなチョコでももらえれば嬉しいに違いないが、さすがに介護チョコとか看護チョコと言われるのは癪にさわる。中古車ではなく、クラシックカーを目指さないと(^O^)/
「投げてみようよ 言葉を、投げてみようよ 気持ちを、投げてみようよ 心の鍵を」だ。

以心伝心も良いが、そうなるまでには時間がかかる。相性もあるだろう。それより、思い切って気持ちを言葉で伝えてみよう、そうやって心を開くことでもっと親しい間柄になるかも知れない。そういう趣旨だとすれば、バレンタインデーに相応しい言葉でもある。

今年も会社の同僚たちが「手ぶらで帰宅させる訳にはいかない。メンツに関わる」とチョコレートを準備してくれた。本命チョコほど熱くはないが温かみがある。帰宅したら妻もチョコレートケーキを準備してくれていた。こちらは BEL AMER のケーキで実に濃厚で深みのあるチョコレートだった。

男性が主役のように思われるバレンタインデーだが、期待に胸をふくらませて待つだけの男性など間抜けにしか見えない。やはり決定権を持つ女性こそが主役だろう。贈るチョコにはさまざまな思いがあるのだろうが、いくつになっても本命チョコを準備し、男性に送り付けることのできるチャーミングな女性であって欲しいと思う。
この点、男性は単純だから、どんなチョコでももらえれば嬉しいに違いないが、さすがに介護チョコとか看護チョコと言われるのは癪にさわる。中古車ではなく、クラシックカーを目指さないと(^O^)/