「このお手紙、どなたから?」
妻が驚くのも無理はない。
私も封筒の宛て名を見ただけで驚いた。ものすごい達筆!(@_@)
ボル 「あぁ、ビックリした。これ、同志社の・・・」
妻 「先生から?」
ボル 「いや、同級生からや」
妻 「ウッソ~!!」
妻の記憶にある同級生はラグビー部やフェンシング部やバスケット部の同級生なので、
●しゃべるのは得意。下手な漫才より面白い (^-^)/
●読むのは不得意。特に漢字は苦手 (ノ゚ο゚)ノ
●書くのはもっと不得意。かけるのは汗と恥くらい (;^_^A
●上手に書くなんて、西から日が出るより有り得ない (><;)
しかし、もらった手紙を広げたとき、驚きは頂点に達する。
これは芸術作品でしょう。だいたい、読めない((((((ノ゚⊿゚)ノ
出るのは溜め息ばかりなり (´д`lll)
同級生の会をご案内したことへのお礼状のようで、梨まで送って下さったとある。そういう食べ物のところだけはちゃんと読めるところが恥ずかしい m(_ _ )m
その梨も昨夜届き、大変美味しく頂いた。ここはお礼状を出さねばならない。ただ、この達筆を見ると恥ずかしくて字が書けない。そこで、イラストにスペースを割き、少ない字数で済むようにした。ラグビーならキックで陣地を稼ぐ戦法か(笑)
こういう同級生がいて、少し誇らしい気分。
S竹さん、ありがとう!!


