全日本学生グライダー競技選手権大会。
毎年3月、妻沼滑空場で開催される大会で、2009年、2010年と航空部の応援で出掛けている。昨年は大震災の影響で中止となったので、2年振りの応援。
ところが、今年は天候不順で大会7日目の今日まで、飛べたのは1日だけ、しかも、今日も競技の中止が決まったという。しかし、せめて京都からやってきた現役選手たちに差入れだけはしようということで、雨の中、妻沼へと向かった。
ハンドルは小さくありません。八木さんの手がデカイだけ(笑)
ラーメンの香りにつられ、気がついたら客になっていた(笑)
それにしても、絵に描いたような「質より量」。しかし心惹かれるなぁ(笑)
晴れていれば、こういう光景が目の前に広がるはずだったが・・・
差入れを手渡した。質より量でごめんね(笑)
応援はできなかったが、「同志社」という共通点があっという間に親近感や信頼感を生み、自然に笑みがこぼれることを今日も実感。やっぱり同志社という学校は素晴らしい。
来年も待ってるぞ~(^O^)/




