慶應義塾、立教、関西学院、同志社の4校が毎年「四大学フィギュアスケート定期戦」を開催している。今年は慶應の当番とのことで、新横浜スケートセンターで開かれた。
最初は快かった涼しさだが、次第に寒くなってくる(*_*)
いきなりピンボケでかんにんね!
いよいよ定期戦が始まる。
カメラを構えるも、選手はじっとしていないし、上手く写真に取れない。結局、同志社から最初に出場した坂口選手の写真を撮り損ねてしまった。ごめんなさい・・・という訳で、競技終了後に謝りながら撮影。
その後、同志社の選手が次々に出場。
アウェイの地ながら、応援団の数は四大学で最も多かった('-^*)/
と、そこに現われたのが井上選手。
彼女の伯父さんはラグビー部のOBで、大学日本一になった我々の仲間。
「お~い、ラグビー部つながりで写真撮ろう!」ということでパチリ♪
後列は狩野先輩。
今度は男子が登場。
元々スキーの滑降選手だったという照井選手は度胸満点で失敗を恐れず、積極的にチャレンジを繰り返すのだという。今日の演技でも着地の失敗などあったが、最後まで果敢に挑戦。
左から井上、坂口、岩元の各選手。
なんと、うちの三女(大学4年)より若い19歳(大学2年)。
こういうときに歳を感じる(笑)
(続く)










