最近、同級生と会うと、記憶力の低下を嘆く声を良く聞く。


私も人の名前や過去に言ったことを良く忘れるようになったが、限られた記憶力を大事にするなら、こうありたいと思った。


萩原朔太郎さんの言葉。

「幸福人とは、過去の自分の生涯から満足だけを記憶する人々であり、不幸人とは、その反対を記憶している人々である」


さぁ、今日も不要なことは忘れるぞ!(笑)

私に貸しがある方は早く申し出て下さ~い('-^*)/