ハーフタイムに、スタンド最前列で応援のリードをしている選手たちに応援歌や声援のパターンにつき教えてもらいました。が、これは覚えられない、と即座に諦めました(笑) ただ、選手たちの明るさがとても新鮮で嬉しく、写真を撮らせてもらいました。
これこれ、オジサンが一人顔を出しています。同級生、柔道部の橋本っちゃんです。
元・学生応援チームの方は、ハーフタイムを利用し、ガイドブックから情報収集中です。
関東スポーツユニオンの安元代表、弓道部OBの村上さん、そして、腕組みしているのは應援団OBの藤田さんです。う~ん、藤田さんがいると、競◎場のようにも、場外◎券売り場のようにも見えますね(笑)
おっ、私と同級生の仁藤さんの姿も見えます。
皆さん、ホンマに応援ありがとうございます!
さて、後半が始まりました。泣いても笑っても、あと25分!
同志社、行け~!
前半の6点差は大きいな、と思っていたのですが、あれま、後半は同志社が押せ押せの快進撃。シュートも決まり、前半12分を経過したところで7-10、更にもう一つシュートを決めて8-10と2点差まで迫りました。
面白いものですね、同志社に勢いが付くと、今度は日体大にミスが目立ち始め、シュートも入らなくなりました。「これ、行けるで!」と俄然、応援席は元気になり、9-10の1点差に迫る瞬間を待ちました。しかし、1点差になる筈だったシュートが決まらず、同点になるはずだったシュートも外れ、勝負どころを逸してしまったかなと思います。
同志社はそれでも攻撃の手を緩めず、何度もシュートを放つのですが、きわどいところで弾かれるシュートが多く、残念ながら、8-12というスコアで敗れてしまいました。
ゲーム終了後、選手の皆さんに話し掛ける機会を与えてもらいました。
関東同志社スポーツユニオンのスローガンは「関東の中心で同志社を叫ぶ」ですが、今日はラクロス部のお陰で何度「同志社」を叫べたか。その感謝の気持を伝え、来年もここに帰ってきて欲しいとお願いしました。
なかなか良い日曜日になったように思います。
感謝。










