昨日、同志社大学ラグビー部が立命館に敗れた。


一昨年は初戦の関西学院大に敗れ、

昨年は初戦の摂南大に敗れ、

今年は初戦の近大に勝ってやれやれと思っていたら、3戦目にして立命館に敗れてしまった。


「どうして負けたんですか?」と聞かれることが多いが、

「弱いからでしょう」としか答えようがない。


「どうするんですか?」と聞かれても、

「OBとして支え続けます」としか言いようがない。


同志社大学ラグビー部が敗れた悔しさは、他のことで紛らせようがない。この情けない気持ちが他のことで昂ぶることもあり得ない。


辛いと言えば辛いが、OBであることを最も強烈に感じるときでもある。学校から呼び出しを受けた親のような気分かも知れない。


ある意味、OB冥利に尽きるかも。

とことん、付き合うぞ~!


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