人は時に誤解を受ける。
私もつい最近・・・9時間ほど前・・・親友のジェームズ君から誤解を受けた(詳細は日記「誤解」参照)。
そういうとき、私たちはついつい誤解した人を責めてしまうが、それは誤りである。こういうときこそ、次のように考えるべきである。
学生時代から「安全牌」とか「いいヒトで終わるタイプ」とか看破されてきた私だが、それでもなお、ジェームズ君に誤解させてしまった。これは私の不徳の致すところである・・・と考えるべきなのだ。
誤解であることは相手に伝えねばならない。
それは分かっているのだが・・・・・・この人に言える??????


