人は時に誤解を受ける。

私もつい最近・・・9時間ほど前・・・親友のジェームズ君から誤解を受けた(詳細は日記「誤解」参照)。


そういうとき、私たちはついつい誤解した人を責めてしまうが、それは誤りである。こういうときこそ、次のように考えるべきである。


ボルネオ7番のブログ-自分の身に起こること
(友人のロックさんの作品)


学生時代から「安全牌」とか「いいヒトで終わるタイプ」とか看破されてきた私だが、それでもなお、ジェームズ君に誤解させてしまった。これは私の不徳の致すところである・・・と考えるべきなのだ。


しかし、
ボルネオ7番のブログ-背中

誤解であることは相手に伝えねばならない。

それは分かっているのだが・・・・・・この人に言える??????


ボルネオ7番のブログ-ジェームズ君