/2019(令和元)年6月20日(木)
長野県から群馬県の軽井沢へ、ひと山越えて行ってみます。世紀の奇観や大自然を感じるドライブウエイ、牧場など見どころいっぱい──
鬼押出し園
江戸時代、向こうの浅間山から噴出した溶岩が固まってできた奇観。自然のすごさを感じます。
長野原郵便局
<風景印>浅間山と鬼押出しを描き、火山博物館を配す
<切手>ふるさと切手・信越版(2006年)…群馬県 浅間山
年号が抜けてるけどね…😂
北軽井沢郵便局
<風景印>浅間山、鬼押出しと展望台を描く
あさぎり
さすが高原地帯、そば屋さんが多い。コシがある蕎麦で、お出汁はやはり関東系、そしてボリューム満点の逸品でした。
浅間牧場
牛がいて遠くに浅間山を望める「自然っていいなー」って叫びたくなる気持ちよさ
応桑郵便局
<風景印>浅間山と鬼押出しを描き、牧場のウシを配す
木々に囲まれた別荘群の旧軽井沢と比べると、北軽井沢は開放的な山間・高原リゾートといった風情かな。知っている限りでは岡山の蒜山高原に似てるかなぁ。では長野県側に戻ります。つづきは次回の記事で。今日もご覧くださりありがとうございました。