6月28日に会社から解雇され、失業保険の関係上6月末日で解雇にして欲しい
解雇なのだから1ヶ月分の給与は出して欲しいとか、色々やりましたが、
結局の所、その1ヶ月分の給与も8月末分に当てたが、7月8月と完全に無職。かなり焦りました。
エージェントから本格的に動き始めて1週間も経っていない7月29日に応募。
一気に数件紹介いただき、単純に退職前と給与は変えたくなかったので(もう年齢も年齢なのでいまから昇給が厳しい)
今回給与にはこだわっていることをエージェントとはやり取りをしていました。
同時にI社の求人にも興味がある企業が有ったので、応募。
早速1件から連絡を貰い、オンライン面接をすることになった。自宅からはバスで30分位。
面接の時間を約束して、企業の事を調べまくり挑みました。
すると、面接担当者から
『今回社長の運転手を応募したのですが、もうすでに4〜5名の方から応募をいただいているんですよ。
◯◯さん(私の事)は、役員運転手をご希望ですか?失礼ですけど年齢的に厳しいですね。
◯◯さんのご希望するようなお仕事、今のところご紹介できませんね』
って、一体何のための面接なんだ?
年齢が引っかかるのならば、最初から面接前に断ってくれればいいのに、
これは明らかに『役員運転手』を餌にした、仕事の斡旋だろう、と言う事でI社には連絡を入れました。
当然、その件に関して特にフォードバックなし。う〜ん、おそらく見ていないんだろうな。
気を取り直して、D社のエージェントとのやり取り。
私も質問をしたが、応募要領に関して何件か質問があったのだろうか?先方からも何件か質問が。
2・3回エージェント経由でやり取りをした後に、オンライン面接の案内が来ました。
その間、1件オンライン面接を受けましたので、これで3件目。だんだん気が滅入ってきます。
この時点で、反応が良くわからないI社の応募10件、エージェント経由の案件12件。
何件かはオンラインのステータスが『不採用』になるのが目立ってきた。
でも、流石にTVCMを流している企業はきちんと検討してくれたようで、2〜3日経ってから連絡が来た。
う〜ん、即『不採用』よりは、検討してくれてるフリだとして、精神的に優しい。流石だ。
つづく