取り敢えずできたPCX125
昨日隙間に詰め込みましたが、どこかで見ていたかのように昨日の夜に売って欲しいと後輩から連絡が来るw
バイク屋で買うより安く、オークションで買うより高い値段で話が付きました。
後で手をかけると思えば安価だと思いますw




PCX125と一緒に積まれていたよくわからない逆トライク。
降ろす時に

250だと気付くw
画像では243とクッキリ写ってますが、肉眼では43の手前に薄っすら何かが見えるかな?という感じでしたw
トラックを購入した会社に書類が無いか確認すると、今日書類が届きました。
まあ、それ以前にセルが回りませんでしたがw
連動になっているブレーキスイッチのピンが折れていて謎の加工技術で使えるようにするw
この状態で放置だろうからキャブを見る。

ケイヒンのPZ30が付いていますが、この車両の純正かどうかも疑うw
バラした画像はありませんが、汚れ、詰まりは無しでジェットも輝いてましたw

無事にエンジンがかかるも動揺からか、チョーク引きっぱなしw

いや、どうすんのコレw






ステムにグリスをねじり込むw
上は何とかなったが、下は確実にスチールボールを落としそうなのでトップのナットを緩めてボールが落ちないぐらいの隙間からグリスを入れる。
ステムを締めましたが、調整のためにこのカウルをまた開けたくないw

コンビブレーキ??
カウルをはぐると

上にマスターとカップがあるのにカウル内に更にカップ?

リヤを握るとこのレバーに連動して


3つ目のマスターピストンが動くようです。
よくわからんw
画像はありませんが、アイドリングストップボタンもこのスクーターにはある。
さらによくわからんw
そう言えばこのスクーター
前回の記事で走行距離4000キロと言いましたが
、あれはウソだ。

3000キロでしたw
さらにどうでもいいw
なぜかと言うと

タイヤ交換を済ませアイドリング
ちなみにタイヤは1種類しかなく、選べませんw

オイルを抜く
エンジンとギヤ
走行距離どうこうはあてにならない理由

きったねーwww
茶こしのようなオイルフィルターの奥も真っ黒なオイルでした。
明日、オイルを入れて取り敢えず終わりですが、このPCXどうしよう?w









タダでもらったPCX125
走行距離は4000km
どうでもいいw
燃料タンクのオープナーがきかない。
タイヤを見ると、目はあるが……
しかも信じられないぐらいフロントブレーキを引きずってるw

キャリパーピストンが抜けずに苦労するw
ピストンが3つあって動揺する。
いろいろ注文する。
タイヤは10日ほどかかるらしいw
いろいろやるのに

バイクの外装のツメが剥がれるか自分の爪が剥がれるか勝負するw
ステムが見えたので、見て見ぬふりができなくなるw
リヤホイールの外し方が分からず、ググる。
ググっても困難w

エアクリーナーボックスも爪がはがれるぐらい力がいるw

フロントフォークも見どころはあったけど、両手がふさがっていたので

画像無しw
嫌いなトップキャップがクリップ式でしたw
スクーターなので、あまりテンションがかかってなかったので楽でしたが、ニンジャ250のイヤな記憶が蘇りましたw
タイヤも廃油ストーブのそばで温めていたので楽に脱がせる。
ホイールベアリングを買いに行かなきゃと思っていたけど、何か思考がよぎる。
抜いたベアリングを見ると、TZRの時に間違えて買ったベアリングと同じ物でしたw









先日、購入したエルフ。



ナビとウーファーとリヤスピーカーを取り付けます。
トラックは24Vなので、デコデコで12Vに落とします。
イルミネーションも12Vに落とすので、こちらはリレーをかませます。
ウーファーはバッ直電源がいるので、こちらもデコデコで12Vに落とします。
配線の多さに頭が痛いw



この時間でもトラックの陰には氷がはる寒さw



ウーファーのバッ直ケーブルを取り回す。
取り回しと漏電防止でかなり手こずるw

2個のデコデコとナビ、ウーファー配線で悩むw

ナビの後ろのスペースが足りず、前に出して取り付け。
動作オーケーw


センターシートにウーファーを貼り付ける。
椅子を起こしてもぶつからない位置決めをする。


リヤスピーカーは仮付けです。
ナビの配線で頭を使いすぎたので、これのウマい取り付け方法を考えるのを脳が拒否したので今日はここまでw








5万円で買ったトヨタダイナ
ギヤの入りが異常に悪く、クラッチもそろそろ怪しい。
しかも、鍵をシリンダーに挿しているだけで暗電流が流れてバッテリーが上がるw
自分でも調べて、車検の時にも頼みましたが原因不明w
エアコン無しでヒーターレバーも切り替えられなくなる。
よく考える。
150キロ離れた所にバイク仲間と見に行く。
トラックを見ていると、バイク仲間と社員が何か話していたようで、バイクの話に。
なぜか3輪トライクを持っていってくれと言う話にw
そして社長の手持ちバイクも買わないか?とw
見に行くと、4トンの箱車の箱にびっちりバイクがw
自分的にはあまり欲しいものは無かったのですが、家の軒先に置いてあるPCX125も持っていってくれとw
一緒に行った仲間が四輪バギー2台を決めるw

そして昨日、エルフを引き取り。



追加でバイク仲間がXLRバハと90カブを購入。
帰り荷が満載にw
仲間のは帰宅後に降ろして、自分のは納屋の鍵を忘れたので荷台に放置w
本日降ろす。

バックギヤありだけど、よくこんなの乗ってたなと思うぐらいハンドルが重いw
そして下ろす前に気付く250CCだという事にw


フロント引きずりまくりのPCX
この2台は後回しで



いつものオーディオの取り付けを進めたい。
DCDCで12vに落とすのとウーファーのバッ直も12Vに落とすのにデコデコを2つ付けるのに苦労しそうですw






去年バモスを購入後にATオイル交換やタイミングベルト交換などで、クーラントのエア抜きが大変な事は聞いてました。





アクティもラジエーターを外して、ヒーターコアも交換したのでクーラント補充と必須事項のエア抜き。

外気温が低いのでなかなかサーモが開かず、しかもラジエーターファンを2回回せとのマニュアルw

車内に乗り込み、アクセル固定で温度を上げます。


ケツアゲからの循環と2箇所のパイプからエア抜き。
後にフロント上げからのエア抜きを数日やる。
その数日のあいだに

また白銀の世界に戻る。
もうちょい量が降ったらビニールハウスを潰す所も出たかも?

意外とエアが出てクーラントが減るのでクーラントチャージャー購入w
一人でやるとサーモの開きはわかるが、ファンが回ったのがわからず、運転席から開いたボンネットの隙間からクーラントの湯気が吸い込まれるのを見るw
4日ぐらい繰り返して。

荷台にクソ重いゴムマットを戻し、走行して確認します。
何回もファンを2回回してオーバーヒートのチェックランプが光らないので大丈夫だと思いますが、バモス、アクティは調べたら調べるほど不完全なエア抜きは致命傷になるようなので、クーラント持参で気を付けて走行しますw
まあ、夏タイヤなので迂闊に走れないですがw







夕方に真空引きして翌日の昼過ぎまで放置しましたw

不安いっぱいで見ると漏れなし!
手順を踏みながらオイルとガスを入れる。
クーラントのエア抜きもする。

とても重いゴムマットを荷台に戻す。

作ってもらったオーディオステーを曲げたりなんだりして装着w
エアコンスイッチのランプも点き、コンプレッサーのクラッチが入る音も鳴ってる。
画像はヒーターになってますが、その前に冷房も試してます。
納屋の中が寒いですが、それよりも冷たい風が来てますw
たぶん完成
もう、二度とやらないと心に誓うw




雪解けを促進させる融雪剤を5トン撒いていたので放置されていたアクティ
このモシャモシャの配線を処理して

ほぼ復旧
オーディオの取り付けとエンジンがかからなかったら?と思いここまでw

無事にエンジン始動できたので、クーラントを補充。
エア抜きに謎の手順や方法があるので時間をかける。
エア抜きが4箇所あると思ったら、ATは4箇所でMTは3箇所。
相変わらず手が入らず、苦労して取り付けたエンジンガードを外す。
1回目のエア抜き終了。
2回目はフロントのウマを外してやりますw
ついでにオイルを抜いて、フィルターも外して放置w

ガスが1本しか無いと思い、2本注文していたのも放置理由w
しかし

奥に2本あったので待ってなくてもよかったw

オイルは在庫アリw

真空引きして放置
変わり無しですが、明日まで保持できるかさらに放置ですw





とても気が重いアクティのエアコン配管

初手からつまずくw


このスペアタイヤを降ろしたいのにネジ山がサビて降ろせないw

再び出番が来たインダクター
焼いては潤滑剤を吹き付けてインパクトで回すこと数回。
上げ下げに困らなくなる。

ブレース?とセンターベアリングホルダー?とエンジンガード?を外す。
ドラシャが落ちないようにジャッキをかける。
たぶん、素人でアクティのエアコン後付けする人は居ないと思いますが、これと燃料タンクも降ろすのが吉だと思います。
燃料タンクのせいでかなり苦労しましたw
見えない、手が入らない、力が入らないw

この配管ステーもどこに付くか現物合わせですw
微妙に曲がっている配管に苦労するもはわせるw
最後の最後で配管の通り道を間違えてエンジン付近の配管をやり直すw

この燃料タンクの際にステーが付くのですが、かなり困難w

なんだかんだで配管完了
腹下に潜りセンターベアリングホルダーをかけるも、ドラシャが歪んで回ると言う怪奇現象に合うw
イヤになって次の日に持ち越す。
翌日にドラシャをエンジン側から外すと、コロン。

スパイダー?ユニバーサル?に上から落ちたボルトが挟まっていたようですw

入れ替え部品が増えるw
ベルトカバー。
まだ内装の復旧が終わってませんが、メドが立ってよかった。
エアコンが正常に動作するかはまた別のお話w











タダでもらったホンダアクティ
エアコン無しですw
秋に籾運びに使いましたが、暑い!
ホコリで窓も開けられない。

中古でエアコンキットを購入。
しかし、エリミネーターやTZRが入ってきて、手を付けたのは数日前w



バラしまくるw

エバポレーターやコンデンサーなどの取り付けはわかるが、ヒーターコアや空調スイッチパネルやジャンクションボックス、ヒューズボックスまで交換しなければならないようですw

ラジエーターを外したので、アクティやバモスではかなり真剣にやらなきゃならないエア抜きが面倒w

タンクとコンデンサーやフロント配管を取り付ける。
タンクに付けるコネクターがどこにあるか分からなかったが、たまたま来た後輩が見つけてくれましたw
なぜ来たか。
貸した真空引きコンプレッサーとゲージを返却に。
お客さんの車のコンプレッサー交換したらしいですw
Oリングも交換しましたが、そこそこブヨブヨになってましたw

助手席の足元にエバポレーターを付ける。
サブウファーのバッ直電源の引き込みにかなり苦労するw

交換部品が多いという先入観から、このステーの取り付け場所に悩んでいましたが


最初から本体に付いてましたw
コンプレッサー取り付け。

コンプレッサーに接続するコネクターも隠してあって、外すのが大変でした。

残る取り付けは配管。
これが曲者らしく、腹下のブレース?ガード?を外すのが吉らしいのですが、イヤになったので今日はここまでw