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なんか忙しい
会議や作業や事業準備
農機具の場所の入れ替えもしたい
その合間で

この逆トライクを動かしてみる

落ちるwww
タイヤの空気圧が高すぎてハンドルがフラフラで、あまりにも怖い。
Uターンしてエアを抜こうかな?と考えていたら車が追い越しをかけてきて、声をかけられる。
車が来たのもビックリしたけど、話しかけられてさらにビックリw
手応えのないハンドルで無意識に車を避けようとしたのかすでに前輪が半分路肩にw
トラクターで引き上げましたw

NS400Rもキャブの洗浄をして油面を合わせる。
1箇所1ミリずれてました。

同調を取る

普通に始動
ついでに

MC18もキャブの確認と同調
ちょいフロートチャンバーが汚れていたぐらい

画像を撮り忘れたけどNS250Rも同様の作業。
燃料が落下式ではないので、結構な回数をキックw
その後は始動性良好w

戻ってきたMC16やはりケースシールからオイルが漏れていますw
ここはケースを分割しないと交換不可。
気が向いたら作業しますw

フロントの画像が無いいすゞエルフ
走行中にエアコンが効いたり効かなかったり

エアコンリレー交換
リレーとホルダーにツメがあるのを知らずにリレーのツメを折りながらプライヤーで抜くw
たぶん大丈夫w

アクティも

ハンドルがめっちゃ滑るのと、ハンドルの奥にあるモジュール破損(これは壊した自覚ありw)
それと雨降りや強風の時にタバコを吸うのに状況が悪かったのでパーツもぎ取り市場にてバモスのパーツを購入。
自分でバラして購入するパターン
きっとバモスもアクティも同じだろうと

このよくわからない逆トライク
ちょっと仕事が落ち着いたので手をかける
メーターの1部不良

ゴミ箱行きw

似たような物があったので取り付け
だけど

コネクターは付いてなく、端子むき出しw
「お前ら勝手に繋いで使え」というパターンw

無事にメーター動作確認
見えづらいですが、リバース
これから電気取ればバックランプ付けれるか?と思ったのが間違いw
最初からバックランプなんて無かったんだしw
最初はリバース配線にプラスマイナス直結。
電圧不足?でダメ
リレーで補う

取り付け後ですがマイナスコントロールと気付くまで丸1日配線で悩んでましたw

仮置きでバックランプをナンバー裏に貼り付けるw

クリアウインカーかと思うぐらい色褪せたウインカーも交換。
もうこのトライク触りたくないw
ということでNS400Rを触る
秋から今まで気温差のありすぎる納屋に400だけ置いてました。
真冬のマイナス20℃オーバーからの廃油ストーブを焚いてプラス20℃にしたらたぶん結露や温度差劣化で
春の田植えや片付けがほぼ終了しました。
いろいろありましたw
画像はありませんが、種まきをした数日後にハウスの内側の水滴が凍る霜がおりるw
前日の夕方にタップリ水を撒き、朝4時にも水を撒いたので被害は無し。
田起こしは無難に終わるが、肥料撒きのタイミングがズレてその後の砕土を諦めるw


この田んぼではありませんが、去年工事が終わった田んぼで代かきロータリーに衝撃!
元はコの字の田んぼで、建物がありました。
更地にしないと建物敷地は買わない!との約束で更地にしてもらいましたが、いざ田んぼの工事が始まると建物跡の地中からコンクリートガラが35トンでてきたそうですw
俺に言われても知らんわw

折りたたみの5m
片側から

オイルが噴き出し

片側は回らなくなるw
直感で重症と判断。
たぶん、スプロケットのスプライン削れか破断とシール、ベアリング破損。
最近のメーカーは消耗部品は在庫していますが、シャフトやケースは受注生産のような状態。
そして、去年から農作業機が予約しても物が無いという話。
これはヤバいw
クボタに電話
当然だけど、開けてみないと分からない。
多分、部品はすぐには揃わない。
やはり新品ハローも無い。
\(^o^)/
しかし、メーカーがクボタに貸し出していたデモ機があるらしい。
返品するのに梱包してたのを奪い取るw

6m10cm
重いwww
高いwww
一撃、ヤリスの新車が買える負債を抱えるw
デモ機なのにw

2週間前の画像
遠い山の雪を見ながら代かきを終わらせる。

取り敢えずできたPCX125
昨日隙間に詰め込みましたが、どこかで見ていたかのように昨日の夜に売って欲しいと後輩から連絡が来るw
バイク屋で買うより安く、オークションで買うより高い値段で話が付きました。
後で手をかけると思えば安価だと思いますw

ステムにグリスをねじり込むw
上は何とかなったが、下は確実にスチールボールを落としそうなのでトップのナットを緩めてボールが落ちないぐらいの隙間からグリスを入れる。
ステムを締めましたが、調整のためにこのカウルをまた開けたくないw

コンビブレーキ??
カウルをはぐると

上にマスターとカップがあるのにカウル内に更にカップ?

リヤを握るとこのレバーに連動して
よくわからんw
画像はありませんが、アイドリングストップボタンもこのスクーターにはある。
さらによくわからんw
そう言えばこのスクーター
前回の記事で走行距離4000キロと言いましたが
、あれはウソだ。

タダでもらったPCX125
走行距離は4000km
どうでもいいw
燃料タンクのオープナーがきかない。
タイヤを見ると、目はあるが……
しかも信じられないぐらいフロントブレーキを引きずってるw

キャリパーピストンが抜けずに苦労するw
ピストンが3つあって動揺する。

いろいろ注文する。
タイヤは10日ほどかかるらしいw
いろいろやるのに

バイクの外装のツメが剥がれるか自分の爪が剥がれるか勝負するw

フロントフォークも見どころはあったけど、両手がふさがっていたので

画像無しw
嫌いなトップキャップがクリップ式でしたw
スクーターなので、あまりテンションがかかってなかったので楽でしたが、ニンジャ250のイヤな記憶が蘇りましたw
タイヤも廃油ストーブのそばで温めていたので楽に脱がせる。
ホイールベアリングを買いに行かなきゃと思っていたけど、何か思考がよぎる。
抜いたベアリングを見ると、TZRの時に間違えて買ったベアリングと同じ物でしたw

先日、購入したエルフ。


ナビとウーファーとリヤスピーカーを取り付けます。
トラックは24Vなので、デコデコで12Vに落とします。
イルミネーションも12Vに落とすので、こちらはリレーをかませます。
ウーファーはバッ直電源がいるので、こちらもデコデコで12Vに落とします。
配線の多さに頭が痛いw


この時間でもトラックの陰には氷がはる寒さw


ウーファーのバッ直ケーブルを取り回す。
取り回しと漏電防止でかなり手こずるw

2個のデコデコとナビ、ウーファー配線で悩むw

ナビの後ろのスペースが足りず、前に出して取り付け。
動作オーケーw
椅子を起こしてもぶつからない位置決めをする。
ナビの配線で頭を使いすぎたので、これのウマい取り付け方法を考えるのを脳が拒否したので今日はここまでw

5万円で買ったトヨタダイナ
ギヤの入りが異常に悪く、クラッチもそろそろ怪しい。
しかも、鍵をシリンダーに挿しているだけで暗電流が流れてバッテリーが上がるw
自分でも調べて、車検の時にも頼みましたが原因不明w
エアコン無しでヒーターレバーも切り替えられなくなる。
よく考える。

150キロ離れた所にバイク仲間と見に行く。
トラックを見ていると、バイク仲間と社員が何か話していたようで、バイクの話に。
なぜか3輪トライクを持っていってくれと言う話にw
そして社長の手持ちバイクも買わないか?とw
見に行くと、4トンの箱車の箱にびっちりバイクがw
自分的にはあまり欲しいものは無かったのですが、家の軒先に置いてあるPCX125も持っていってくれとw
一緒に行った仲間が四輪バギー2台を決めるw
そして昨日、エルフを引き取り。


追加でバイク仲間がXLRバハと90カブを購入。
帰り荷が満載にw
仲間のは帰宅後に降ろして、自分のは納屋の鍵を忘れたので荷台に放置w
本日降ろす。
去年バモスを購入後にATオイル交換やタイミングベルト交換などで、クーラントのエア抜きが大変な事は聞いてました。


アクティもラジエーターを外して、ヒーターコアも交換したのでクーラント補充と必須事項のエア抜き。
外気温が低いのでなかなかサーモが開かず、しかもラジエーターファンを2回回せとのマニュアルw
車内に乗り込み、アクセル固定で温度を上げます。

ケツアゲからの循環と2箇所のパイプからエア抜き。
後にフロント上げからのエア抜きを数日やる。
その数日のあいだに

また白銀の世界に戻る。
もうちょい量が降ったらビニールハウスを潰す所も出たかも?

意外とエアが出てクーラントが減るのでクーラントチャージャー購入w
一人でやるとサーモの開きはわかるが、ファンが回ったのがわからず、運転席から開いたボンネットの隙間からクーラントの湯気が吸い込まれるのを見るw
4日ぐらい繰り返して。

荷台にクソ重いゴムマットを戻し、走行して確認します。
何回もファンを2回回してオーバーヒートのチェックランプが光らないので大丈夫だと思いますが、バモス、アクティは調べたら調べるほど不完全なエア抜きは致命傷になるようなので、クーラント持参で気を付けて走行しますw
まあ、夏タイヤなので迂闊に走れないですがw
































