去年バモスを購入後にATオイル交換やタイミングベルト交換などで、クーラントのエア抜きが大変な事は聞いてました。


アクティもラジエーターを外して、ヒーターコアも交換したのでクーラント補充と必須事項のエア抜き。
外気温が低いのでなかなかサーモが開かず、しかもラジエーターファンを2回回せとのマニュアルw
車内に乗り込み、アクセル固定で温度を上げます。

ケツアゲからの循環と2箇所のパイプからエア抜き。
後にフロント上げからのエア抜きを数日やる。
その数日のあいだに

また白銀の世界に戻る。
もうちょい量が降ったらビニールハウスを潰す所も出たかも?

意外とエアが出てクーラントが減るのでクーラントチャージャー購入w
一人でやるとサーモの開きはわかるが、ファンが回ったのがわからず、運転席から開いたボンネットの隙間からクーラントの湯気が吸い込まれるのを見るw
4日ぐらい繰り返して。

荷台にクソ重いゴムマットを戻し、走行して確認します。
何回もファンを2回回してオーバーヒートのチェックランプが光らないので大丈夫だと思いますが、バモス、アクティは調べたら調べるほど不完全なエア抜きは致命傷になるようなので、クーラント持参で気を付けて走行しますw
まあ、夏タイヤなので迂闊に走れないですがw



































































































