頭がピーマンの俺は
ピーマンをよく食す
類は友を呼ぶ
ならぬ
類はカニバる である(笑う)
ピーマンは個性的な風味がある
したがって好き嫌いもはっきり分かれる
俺は
その個性がたまらなく好きである
あまりに好きすぎて
味噌汁にも入れる
当然、個性豊かな味になる
「あいつ個性的でとっつき難いけど
ひと味違う仕事するよな」
俺は、そんな男に憧れる
高野豆腐も大好き
ジャガイモと一緒に茹で始めたピーマンは
その鮮やかな色彩を失ってしまった、、、
ま、いっか
溶き玉子入れても美味
PS
マンピーのGスポットをツンツンさせてくれる
女人求む




