返金したら何も無かったのと同じなんだ!
野田首相、外国人献金を陳謝 47万円全額返金
2011/11/ 1 J-CAST
野田佳彦首相の資金管理団体への在日外国人による献金問題で、野田首相は2011年10月31日の衆院本会議で、献金の事実を初めて認め陳謝した。在日外国人2人から計約47万円の献金を受け、10月26日に全額返金したと説明した。
外国人からの献金については、政治資金規正法で禁じられている。野田首相は「(2人が)外国籍とは知らなかった」と釈明した。
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外国籍となぜ分からなかったのかなー!
外国人なら明らかに名前が違うだろー。
えっ!日本人のような名前だったの?
それはなぜ?かなー。
芸名だったの?
えっ!違う。
何某 "こと" なになに ってやつですか。
はぁー!それわからんだろうなー。
どこの誰とも分からぬものから献金を受けるんだなー。
しかし、知っていたらかもしれないだろ!
だって野田さんって民団とかの人と仲良さげだもんなー。
まるっきし、知らなかったなんて思えんけどなー。
本名でない政治献金をすれば刑罰になるという
法整備を早急にすべきだ!
でないといつまでもこのようなワケの分からぬ
言い訳がまかり通るのだ。
政治家は自らを律しなければ法など無き様なものだ。
姜尚中に物申す!
姜尚中の耐えられない軽さ!? 在日をウリにする進歩的文化人の功罪とは
日刊サイゾー
(記事抜粋)
『在日の耐えられない軽さ』(中公新書)などの著書で知られる鄭大均(ていたいきん)首都大学東京教授が、政治学者・姜尚中(かんさんじゅん)氏の批判本『姜尚中を批判する―「在日」の犠牲者性を売り物にする進歩的文化人の功罪』(飛鳥新社)を上梓した。岩手県で在日二世として生まれ育った鄭教授は、2004年に日本に帰化。その立場から、犠牲者性を軸にした多くの「在日論」に一貫して批判的なメッセージを発信してきたひとりだ。在日外国人地方参政権に批判的なことでも知られる。
一方、姜氏といえば、東京大学教授にして『朝まで生テレビ』(テレビ朝日系)などの人気メディアにも多く露出し、在日コリアンの被害者性を強調した『在日』(講談社)などの著書でも知られる著名文化人のひとりだ。岩手県出身の在日二世・鄭教授が、熊本出身の二世・姜氏を批判する理由はどこにあるのか。鄭教授に執筆の背景と「姜批判」のポイントを聞いた。(聞き手/浮島さとし)
――鄭大均教授も在日二世であるわけですが、この手の批判本を書くと「在日同士のけんか」という好奇の目で見られることも多いと思います。
鄭氏(以下、鄭) 当然それは考えました。この歳になって他人の批判なんて本当はしたくない。そういうことは誰か他の人がやってくれたらいいと思ってました。しかし、どうやらそういうことをきちんとやれそうな人はいない。ならば自分でやるしかない。やらなかったら、後で後悔するだろうと考えたわけです。本でも記していますが、「在日犠牲者論」というのはけっこう、影響力が強いんです。在日の犠牲者性を同語反復する愚直さが、韓国や北朝鮮の発信する反日論とコラボレートして、実は世界的な影響力を発揮している。パリに行ったって、ニューヨークに行ったって、在日だというと、強制連行について言及する人間がいる。もう少し情報通になると、姜尚中という名前を語り始める。その発信地は日本なわけで、それを野放しにしていいのかという問題です。
――1965年に朴慶植が記した『朝鮮人強制連行の記録』(未来社)という書物が当時の在日のバイブル的な存在になり、今の「在日論」を形成したとされています。
鄭 いや、あれは日本人のバイブルになったんでしょう。コリアンに歴史道徳的な負い目意識を持つ日本人の中に、あの本に出会って啓示を受け、それから「強制連行」の調査なんかを始める人間が出てくる。在日の場合は少し違うでしょう。もしあの本を当の在日一世が読んだら、それが自分たちのことを記した本だとは信じられないでしょう。一世の多くは、この国で一旗あげるためにとか、半島での貧しさから逃れるために故郷を離れ、日本にやってきたことを承知しているわけで、彼らの立場からすれば、自分らが日本にいることを「強制連行」のせいにするようなお話が、作りものであることは明らかですからね。
――姜尚中氏はテレビで見る限りソフトな語り口が印象的ですが、こうして本を読み解くと、強引なことが書かれていることに気づかされます。
鄭 『在日』にはこういう記述があります。姜氏にはナイーブな部分とふてぶてしい部分が同居していて、こうした「分裂質的なわたしの性格が、父母とわたしを取り巻いてきた『在日』の環境からなにがしかの影響をこうむったことは間違いない」と。自分の「分裂質的」な性格を「在日」との因果関係で語るのですが、これはずいぶん強引な文章ですね。にもかかわらず「なにがしかの影響」などという婉曲話法が用いられているためにソフトな印象を与えてしまう。だから彼の文章は、疑念をもって何度も読み直さないとだまされやすい。
――ちなみに、その後の記述でも「分裂質的」な性格は母親にもあり、なぜかそれも「在日」という環境が原因だと書いています。
鄭 お母さんが突然ヒステリックになるところがあると記した上で、<母もまた、明らかに分裂質的な性格な持ち主なのかもしれない。わたしの勝手な解釈かもしれないが、母がそうなったのは、先天的な要因というよりも、やはり「在日」という環境の影響が大きいと思わざるをえない」>と続ける。しかし、分裂質的な性格を説明したいなら、「在日」などというわけの分からない環境因子に触れるより、母の兄弟に似たような事例はないのかとか、姜家の遺伝因子でも調べた方が科学的でしょう。在日に分裂質的な人間が多いなどという証拠があるわけではないんですから。しかしそうした点には一切触れず、「わたしの勝手な解釈もしれないが」とか「思わざるをえない」などという婉曲話法を用いて、結局は在日の犠牲者性や被害者性を語ってしまう。
――お行儀よく丁寧な文章に見えますが、どう客観的に読んでも、言っていることは身勝手で恣意的であるとの印象を強く受けます。
鄭 上辺は丁寧でソフトだけど中身は極めて身勝手。彼は中学生のころに友人の吃音を真似ているうちに自分も吃音になってしまったというが、これも「在日」のせいだというわけです。
――最後にお伺いします。先に批判された『朝鮮人強制連行の記録』と姜氏の『在日』を、同じ「在日論」というカテゴリーにおいてどう比較されていますか?
鄭 荒唐無稽という点では甲乙つけがたいですが、姜氏の『在日』は読者を魅了する仕掛けにおいては、大きな進化を見せています。武骨で読みにくいジャンルであった「在日論」に、情緒性やロマンチシズムの魅力を加味し、在日論の大衆化に大きく寄与したといえるでしょう。在日論は、日本人の心に歴史的負い目を植えつけるとともに、国際社会では日本を否定的に語るときに手軽に使えるアイテムとなっています。姜氏の『在日』は、数ある在日論の中でも、その犠牲者性がほとんど究極まで高められたような作品で、しかも氏は時代の寵児ですから影響力もある。黙っているわけにはいきませんね。
●ていたいきん
1948年、岩手県にて韓国人の父と日本人の母の間に二世として生まれる。アメリカや韓国、日本で多角的に学びながら、2000年代に入り「在日論」に取り組む。首都大学東京・人文科学研究科教授。専攻:東アジアのナショナル・アイデンティティー、エスニシティー。著書に『増補版 韓国のイメージ』『在日の耐えられない軽さ』(いずれも中公新書)、『在日韓国人の終焉』『在日・強制連行の神話』(いずれも文春新書)『韓国のナショナリズム』(岩波現代文庫)など。
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在日朝鮮人出身者の中にも歴史を史実として捉えることが
出来る人がいるのを知りましたが、強制連行などという
荒唐無稽なウソ八百に耐えられない人もいるのですね。
自身の人間性に自信がある人なのだろう。
しかし姜の母親は突然ヒステリックになると本に書いてるそうだが、
ソレこそが朝鮮人の遺伝子ではないか。
火病といわれる精神疾患は民族特有の症候群なのだ。
どちらにしても在日の人は一度日本を離れてニュートラルな地で
暮らして自身を見つめ直すことをお薦めする。
難民のようにして日本に来て身勝手な主張を繰り広げた人達には
日本人はウンザリしている。共生など、どだい無理なことだから。
在日韓国・朝鮮人の中には国籍として北朝鮮籍はないそうだ!
韓国は2011年から新国籍法と改正軍法を施行した。
これは韓国は表向き二重国籍OKとなっているが、
逆に言うと、永遠に韓国籍のままということだ。
また今まで兵役免除だった在日永住権者は「兵役猶予」だっただけで、
その免除が無くなり必ず兵役を果たさなければならなくなった。
では兵役を逃れるために日本に帰化するという方法があるが、
日本では二重国籍を認めていない。 帰化するには韓国籍を離脱しなくてはならない。
離脱するには「兵役完了」して韓国政府から離脱を認めてもらうしかない。
それに国籍離脱には韓国政府の正規の戸籍証明が必須だ。
ところが在日永住者には密入国などで戸籍原簿と合わなくなっている場合が多い。
それは戸籍不備と言うことで国籍離脱ができなくなるそうだ。
また帰化申請の中には四親等の親族に前科履歴があった場合は困難だそうだ。
四親等とは従兄弟・甥姪(配偶者がいる場合は配偶者側も) 【図参照 】
これは結構広範囲だ!これは素行条件というらしいが案外厳しいようだが、
もっと厳しくても良いなー!信条・忠誠まで踏み込んでも良いのでは。
そして2012年になれば、改正公職選挙法が施行される。
在日朝鮮人への国政選挙権付与だ。参政権がもらえてよかったではないかー!
つまり今まで朝鮮戦争で"難民"扱いだった在日朝鮮人が明確に韓国籍を得ることになる。
このことで日本での在日朝鮮人に対しての特別永住資格が無くなる事になる。
日本での在日特別優遇がなくなる上に、兵役免除も無くなり国籍維持手数料という名目で
税金も課税されることになるそうだ。権利が与えられれば義務も生ずるということだねー。
当たり前のことだ・・・・
◆ 2chの迷作文を編集 ◆
在日韓国朝鮮人の人は大変だなー!っと思ったのだが
あぁぁー!そうか北朝鮮籍を取得すれば良いのかと考えてあげたが、
下記のような事になっているんだねー!知らなかったよ!www
◆ 在日韓国・朝鮮人wikiをまとめると ◆
日本に在留する韓国・朝鮮籍外国人のことであり、日本国独立行政法人統計センター発表の統計によれば2010年12月末現在、日本に定住(連続90日以上滞在)し韓国・朝鮮籍外国人として外国人登録している者は565,989人、そのうちしばしば「在日」と略称される韓国・朝鮮籍特別永住者は395,234人となっている。また、韓国に本籍地があっても朝鮮籍のままの者もいるため、北朝鮮地域を本籍地にしている者は2010年末時点で2,589人に過ぎないが、朝鮮籍保持者は3-4万人程度いるとみられている。(日本と国交の無い朝鮮民主主義人民共和国{北朝鮮}籍ではないことに注意)
日本国では韓国籍、朝鮮籍どちらであっても、すべて韓国籍と判断して扱うということとなっている。
朝鮮籍は北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)籍ではないということだな!
朝鮮籍の人というのは旧朝鮮半島人ということだね。いわゆる難民ということかな~?
まぁ!すべて大韓民国(韓国)籍扱いということだそうな。
とすると、あれ!元川崎フロンターレのチョン・テセって北朝鮮のナショナルチームに出てたよねー。
どうゆうことー、調べてみると・・・・・
◆ チョン・テセwikiより ◆
チョン・テセ(鄭大世)は父親の国籍と同じく韓国籍だが、朝鮮学校で教育を受けたため心の祖国は北朝鮮であり、かねてから「ずっと祖国(北朝鮮)の代表になりたかった」と語っていた。そのため韓国籍を放棄して朝鮮籍を取得しようとしたが、韓国政府は北朝鮮を国家として承認していないため拒否され、在日本朝鮮人蹴球協会の助けを得て、韓国籍のまま北朝鮮のパスポートを取得し、FIFA(国際サッカー連盟)に北朝鮮代表としての出場を認めさせている。
なるほどねー。まぁ!どうだっていいねんけどねー。
日本で生まれた朝鮮人はどちらにしても兵役を課せられるということですかー。
大変だねー!
いつの世の時も温いヤツはいるもんだ!
野田内閣支持率 ニコニコ動画調査では10.2%
10月30日 アメーバニュース
『ニコニコ動画』の「ネット世論調査」で、野田佳彦内閣の支持率が10.2%と低迷、大手新聞・テレビの調査とは大きな隔たりのある結果となった。調査は10月27日20時3分に実施され、約200秒間に84012件の解答が寄せられた。
野田内閣の支持率は、前回比3.2%減の10.2%。「支持しない」は47.6%で、前月より9.3%増となった。10月14~16日に日本テレビ系列が行った調査では52.8%だったことなどと比較すると、新聞、テレビとは30~40%以上低い数字になっている。
一方、「TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)に参加すべきか」との問いには、「参加すべきでない」が44%ともっとも多く、「どちらともいえない」が22.0%、「参加すべき」が20.9%という結果になった。
放射性物質による食品汚染について、食事や食品購入の際に注意している点の有無を訊ねた問いでは、「ない」が47.8%と「ある」の32.8%を上回り5割近くに達した。男女別に見ると、「ある」と答えた割合は女性が36.3%、男性29.4%と、6%以上多かった。(ニコ割アンケート
)
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ホォー!10%以上あるんだー。
あぁぁ~ビックリ!
アメリカは自分たちこそ正義だと思っているが、しかしそれは邪悪な意志に基づく。
ルース米大使ツイッターで「捕鯨問題どう思う」 日本人反発「食文化に口出すな」
2011/10/28 J-CAST
ジョン・ルース駐日米大使が、捕鯨やイルカ漁に関してツイッターで日本人に意見を求めた。米国人がツイッター上で「懸念」を示している意見を目にしたので、「日本人の話も聞きたい」と呼びかけたものだ。
これに対して返信の多くは、反捕鯨・イルカ漁の主張への反発が多い。米国人に対して「考えを押し付けないでほしい」と主張する。
米国人が「牛を食べるのは野蛮」と言われたら?
ジョン・ルース駐日米大使(Wikimedia Commonsより)
「アメリカのフォロワーが日本のイルカと鯨の捕獲への懸念をツイートしています。日本のフォロワーの皆さんがこの問題についてどう思っているか興味があります」
ルース大使は2011年10月27日、ツイッターに日英両言語でこう投稿した。
反捕鯨団体「シー・シェパード」による度重なる調査捕鯨への妨害行為が毎年のように発生。また2009年には、和歌山県太地町で行われている伝統的なイルカ漁を撮影した米国映画「ザ・コーヴ」がアカデミー賞を受賞した。
ツイッターでは、日本に向けた「捕鯨反対」の書き込みが少なくない。例えば「太地(町)へのツイート」というキーワードの下に寄せられた投稿では、「世界中から非難されているのに、『ザ・コーヴ』のようなイルカ漁は続いている」「クジラやイルカたちは、私たちの助けを待っている」というものや、「日本の商用捕鯨員に2300万ドルの資金援助」という記事の見出しに対して「津波の義援金が使われているのか」と疑いの目を向ける人もいた。
ルース大使自身、ツイッターには2つの言語で毎日投稿を重ねている。自身も頻繁に利用するツールで、日本人の心情を理解しようと努めている様子はうかがえる。だがユーザーからの返信は、厳しい内容が並んだ。
「文化において、アメリカの方に何かを言われることは迷惑だなと思います」
「ヒンズーの人たちが『牛は神聖な生き物。食べる奴は野蛮なので、食べるのはやめろ』と米国の人たちが言われたらどうでしょうか」
食文化の違いになぜ文句をつけるのか理解に苦しむ、という反論が多い。また大使が具体的にどの書き込み内容を見たのか言及していないため、「真意がわからないと意見の言いようがありません」との指摘もあった。
捕鯨反対派はフェイスブックで「殺りく止めろ」
捕鯨・イルカ漁反対派の中に、ツイッターで「フェイスブックの日本の首相官邸ページに抗議のメッセージを出そう」と呼びかけた人がいた。首相官邸ページは英語版があり、藤村修官房長官の記者会見の映像を連日更新している。捕鯨とは直接関係ない会見内容でも、反対派はお構いなしだ。
「野田首相、世界中の人々の声に耳を傾けて、残虐な(クジラやイルカの)殺りくを止めてくだい」
「国際社会は、日本が行う野蛮で恐ろしい行為を見ている」
と、強い調子のコメントが毎日送られている。一方で「ここに書き込んでも、日本政府の関係者が読んでいるわけないだろう」「わがままな感情論で他国の文化を攻撃しているだけ」と応戦する人もいる。
ルース大使はその後、集まった意見に関してツイッター上では触れていない。希望した通り、今も続々と日本人の声は届いているようだ。だが、これまでも賛成派と反対派に分かれて長らく議論が続いており、感情的な対立も見られるだけに、かえって火に油を注いでしまったかもしれない。
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こうゆう決め付けがこそがアメリカと交渉してはいけない現象なのだ。
そもそもかつて欧米は鯨に何したのかも棚上げして自分たちの
主張こそが正義であるとゴリ押ししてくるのだ。
18世紀から19世紀半ばまで、欧米諸国の多くでは灯火用の燃料として鯨油が使用されていた。捕鯨産業はピーク時には7万人を雇用。アメリカでは5番目に大きな産業だった。
当時のアメリカは世界一の捕鯨大国。大量の油を生産する捕鯨産業の地位は揺るぎないと思われていた。
代替燃料としてラード油やカンフェン(テレビン油とアルコールの混合物)を推す声もあったが、捕鯨推進派は鼻で笑った。鯨油がなければ世界は暗闇の時代に逆戻りするという見方が当時は大勢だった。
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2011/08/post-2221.php
鯨を絶滅に追い込んだのは、何を隠そう欧米なのだ。
それを日本のせいにして自らを正当化し他国の文化を侮辱する。
正しく蛮行とはそうゆう行為をさすのではないか。
アメリカの正義は自らの利益によるものだ。
アメリカの正義とは自国の権益を繁栄させる事のみに興味がある。
そんな正義には付き合わないのが常道だ。
そこは日本式に東山三十六景逃げるが勝ち!だ。
まぁーこれは孫子の兵法らしいが、36の戦略の内の
『逃げる』が最上の戦略ということらしいのです。
ゴリゴリ押してくる相手に正面から対峙しないことです。
結論として、TPPに参加してはいけないということだ。