公務員天国!
給与カット前に…大阪市バス121人が退職希望
2011/12/27 読売新聞
大阪市交通局で市バスの運行業務に携わる職員のうち、来年3月での早期勧奨退職希望者が、前年同期比15倍の121人に急増していることがわかった。
橋下徹市長は、運転手の給与を民間並みに抑える意向を表明しており、給与カット前に退職を早めた職員が多いとみられる。
うち市バスの運転手は80人に上り、交通局は「運転手の急減で勤務が回らない」として、勤務を続ける運転手に月1、2回の休日出勤を求めることを決めた。
市は早期退職を促すため、勤続25年以上か50歳以上であれば、3月末と9月末の年2回に限り、退職金を加算する制度を2007年度に導入。交通局ではさらに、今年度と来年度に限り早期退職の対象年齢を45歳以上に拡大。退職金の加算率も、通常の20%から30%(50歳で退職した場合)に増やすなどの特典を設けた。3月末退職の場合、申請期限は前年の12月末。
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公務員ってやめても恩給とかって付くんだよね!
血税に武者ぶりつく吸血鬼だよなー。
民間との違いは1.5倍~2倍ってとこですか。
公共自治体は赤字で良いって労組が云ってたけど、
結局は赤字が溜まって運営出来なくなって困るのは
いつも使ってる利用者だよなー!
あらゆる利権で甘い汁をすすっている奴らを罰せられないのは
吸ってる奴らが法体系を作っているからだ。
この国を支配する官僚。
ブッ壊せないのかネー!
悔しいがフジテレビを見てしまったじゃないか!
浅田は9日に母の匡子さんを肝硬変で亡くし、悲しみのさなかでの登場。演技に注目が集まっていた。
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【 浅田匡子さんのご冥福をお祈りします。 】
いち早くチャンネルを変えたくて、
真央ちゃんのインタビューが終わったてチャンネルを変えた。
だから表彰式は見ていない(あったかどうか知らないが...)。
まぁ!はっきり言って順位などに興味はない。
真央ちゃんに肩入れしたくなるのは小さな時から見ている事もあり、
そーだなー。感覚として親戚の子のような感じだ。
姪的な感じに近いなー。
フジがバッシングしようが、ワイドショーがバッシングしようが
もはや関係ないというか、バッシングする奴らに身内感情として
反感を持つまでだ。唯一無二の存在に近いなー。
しかしあれだけバッシングしたフジに放映権を渡すなよー。
主催団体は何を考えているのか、腹が立つネー。
日本の宝をなんと心得えているのか。
信じられない事態だ。
スケート協会もよくよく考えた方がいいよな!
【ネットで犯行予告】 靖国神社が放火される。
靖国神社で神門が燃える…放火の可能性があるとみて捜査 - 東京
東京・千代田区の靖国神社で26日朝、神門が燃えているのが見つかった。
午前4時15分ごろ、千代田区九段北の靖国神社から、「何者かが放火した」と110番通報があった。
警察官らが駆けつけたところ、靖国神社の神門が燃えているのが見つかったが、けが人はいないという。
何者かが油をまいて火をつけたとの情報もあり、警視庁が確認を行うとともに、放火の可能性があるとみて捜査している。
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ツイッターで犯行予告をしている在日朝鮮人の学生の犯行か!
何にしても身勝手な犯罪は許せない!
早く逮捕することを願う。
まずそれからだ。
朝貢外交しかできんのかぃ!
日本政府の中国国債大量購入 ドルやユーロとは異なるリスク
2011/12/24 J-CAST
日本政府が、中国が発行する人民元建て債券(中国国債)を購入することを決めた。外国為替資金特別会計(外為特会)を通じて段階的に購入し、最大100億ドル(約7800億円)相当を投資する。
一方、中国は日本国債の保有を増やしている。安住淳財務相は「(現状は)片側通行で、双方向通行できるようにすることは一つの考えだ」と、購入に意欲的。野田佳彦首相の初訪中にあわせて、2011年12月25~26日に予定されている日中首脳会談で合意する見通しだ。
約7800億円もの「大規模」投資
日本が中国国債を購入するのは初めてだ。その狙いには、外貨準備資産の多様化があるとされる。日本は外為特会に11月末時点で1兆3047億6300万ドル(101兆2887億円)の外貨準備高を有する。その大半を米国債で運用しているが、今年は円高進行を抑えるために行った為替介入によって、さらにドル資産が膨らんだ。こうした資産の有効活用があるようだ。
また、欧州の債務問題に伴い世界経済の先行きに不透明感が高まるなか、日中の経済連携を強化する狙いもある。
中国にとっては、日本が外貨準備に人民元建ての資産を加えることで、人民元の国際的な地位向上のメリットが見込める。中国は短期国債を中心に日本国債を買い進めていることから、日本が「人民元の保有による関係強化は、外交上も必要だろうと思っている」(安住財務相)と説明する。
政府は中国との間で進めている戦略的互恵関係の一環として、通貨や金融・経済面での連携強化を検討しており、日中首脳会談では中国国債を購入のほか、国際協力銀行(JBIC)の資金を活用した日中共同の環境投資ファンドの設立も合意できるよう最終調整している。
中国国債は本当に大丈夫なのか?
中国国債の購入による円相場への影響について、ある外為アナリストは「ほとんど影響はないだろう」とみている。「中国債を買うために、米国債など他の資産を大量に売ることもないはず。そもそも100億ドル(約7800億円)というと大規模にみえるが、日本の外貨準備からすればわずか1%にも満たない」からだ。
とはいえ、中国国債の購入を不安視する向きもないわけではない。
国際金融アナリストの枝川二郎氏は、「人民元の価値の先行きを考えたうえで投資するのであればよいが、外交上の理由や、まして中国に日本国債を買ってもらっている、そのお返しに買うというのであれば危険だし、やめたほうがいい。相手は中国。ドルやユーロを買うのと、リスクの度合いがまったく違う」と話す。
いまの日本にとって、最大約7800億円の投資金額は決して小さくないだけに、「(運用先としては)なおさら心配」という。
東日本大震災の復興財源を国債の発行や増税で捻出しようというときに、リスクを冒してまで中国国債を買う理由がない。「きちんとした説明がなれば、『購入資金を被災地へ回せ』と、反発が起こっても不思議はない」と指摘する。
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ハァー!
今更支那に投資だって馬鹿かぁ。
来年にはバブルが崩壊すると言われている中、
血税をドブにすてる気かぃ。
武力を持っているのなら、こんな売国政治家など
生かしてはおかない。即刻処分だ!
日本国内がどんな状況なのか分かっていてやるのだから
万死に値するだろう。
日本人に生まれてきて良かった!
天皇・皇后両陛下「3.11」異例づくめの行動 「水仙」「浜菊」が被災者へメッセージ
2011/12/23 J-CAST
2011年12月23日に78歳の誕生日を迎えられた天皇陛下。今年は11月に気管支肺炎で入院されたことから体調に配慮して、この日の記者会見をとりやめ、1年を振り返る文書を寄せた。そこには「災害に明け暮れた心の重い年でした」と綴られており、今なお東日本大震災に心を痛めていることがわかる。
そんな天皇陛下と皇后・美智子さまが「3.11」のとき、数々の「異例」の行動をとられていたことがわかった。
ロウソクとランタンで「自主停電」
12月22日に放送されたテレビ朝日「2011皇室スペシャル ~震災9か月 両殿下の祈り~」は、天皇・皇后両陛下が東日本大震災のとき、何を思い行動したかを、当時そばにいた親しい人の証言や、被災地での慰問活動での映像から振り返った。
未曾有の震災当日、東京でも多くの帰宅困難者が歩いて自宅に向かったり会社などに泊まったりしたが、皇居内でも、皇居の清掃などを担当する勤労奉仕団が帰れなくなった。余震が続くなか、両陛下は一般参賀者の休憩所にあたる窓明館を開放して宿泊させ、その翌朝には皇后・美智子さまが泊まった人の健康を気遣って、お声をかけたという。
東京電力・福島第一原子力発電所の事故で、首都圏では「計画停電」を余儀なくされたが、両陛下は皇居内を「自主停電」して、ロウソクとランタンの灯りですごした。天皇陛下ご自身が申し出たそうだ。
3月16日には、天皇陛下が国民へのビデオメッセージで「被災者のこれからの苦難の日々を、私たち皆がさまざまな形で少しでも多く分かち合っていくことが大切であろうと思います」という国民目線の言葉で呼びかけ、さらには那須御用邸の職員用風呂を被災者に開放するなど、次々と「異例」の行動を起こしていた。
番組は、皇后・美智子さまの震災後のご心境の変化も追った。美智子さまが喜寿を迎えた誕生日、記者団の質問に対して文書で「当初は、ともすれば希望を失い、無力感にとらわれがちになる自分と戦うところから始めねばなりませんでした」と語っている。
郵便配達の姿に「復興は始まっている」
皇后・美智子さまが立ち直るきっかけは3月20日のニュースで報じられた、被災地で一人ひとりに声をかけて手紙を届ける郵便配達の姿で、美智子さまはこのとき、「復興は始まっている」と、「希望」を強くもったようだ。旧知の友人や知人に連絡をとりながら、震災の状況を、自ら情報収集されたという。
4月に訪れた仙台市の宮城野体育館では、被災者が大津波に見舞われながらも花を咲かせたという自宅跡地の水仙を花束にし、「この水仙のように頑張りますから」と言って美智子さまに手渡した。
美智子さまは阪神・淡路大震災のお見舞いのとき、皇居で摘んだ水仙を焼け跡に手向けられたことがある。水仙の花が「復興の象徴」といわれる所以だ。
また、2006年に岩手県大槌町を訪れた両陛下は、宿泊したホテルから見えた、小さく可憐な自生の「浜菊」がお気に入りだったが、いまは震災による地盤沈下で海に沈んでしまって見られなくなった。
その浜菊の花言葉は、「逆境に立ち向かう」。美智子さまは喜寿のお誕生日に、浜菊を愛でる姿を「撮影してほしい」と依頼してテレビで放映。被災者へのメッセージだった。
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これらの話は映像で見ましたが、自然と涙が溢れてきました。
日本人に生まれてきて良かった!