孫正義さん、何で日本にこれるのかなー!
孫正義氏 この世に生まれなかったかもしれぬ2つの危機あった
2012.01.02 NEWSポストセブン
(抜粋)
「これはうちの母(清子、孫鍾慶(正義の祖父)の次女、三憲(孫正義の父)の姉)から聞いたんですが、孫鍾慶さんは、戦争が終わって故郷の大邱市郊外に一度帰ったそうです。そのとき孫鍾慶さんに同行したのが、母の清子と中学一、二年生だった三憲さんでした。
ところが帰ったものの、故郷は田畑も荒れ、みんな貧しい生活をしていた。孫鍾慶さんたちが故郷で小さい商いを始めたときも、親類からものすごい嫌がらせをされたそうです。『うちの一族は商売なんかする家柄じゃない』ってね。孫家は先祖が武人だったり学者だったりという家柄だから、商売なんてやるのはとんでもない、という感覚だったらしい。
それで『これでは日本に帰った方がましだ』と思い、再び日本に帰ることにした。といっても、密航です。やはり日本から引き揚げたものの、故郷の荒廃を見て日本に戻る人たちがいた。その人たちと一緒になけなしの金を集めて、ぼろい漁船を調達したそうです」
一行は見つからないよう夜のうちに出港して、博多を目指した。ところが、その漁船が想像以上のオンボロ船だったらしく、途中で浸水してきた。このままでは本当に沈みかねない。
仕方なく船は針路をかえ、韓国に戻った。だが、密航船だから大声で助けを呼べない。そこで知恵者が「私たちは日本から渡ってきました」とウソをついて、何とか救出してもらうことができた。
孫鍾慶らは、その後、別の船で博多の志賀島に無事上陸した。博多でしばらく過ごした一行は、知人に誘われて鳥栖に行き、駅前の朝鮮部落にやっと居を定めることができた。
「もし、日本に向かう密航船が沈没していたら、孫正義も生まれていなかったし、ソフトバンクも存在しなかった。もちろん私も生まれていませんでした(笑)」
二つ目の危機は現在も続く問題である。
「私は小さい頃、飯塚に住んでいたんですが、近所の貧しい朝鮮人一家が、急に夢でも見たような、幸せそうな表情になったんです。その家族は、それから二、三日後に、町から忽然と消えました」
彼らは、「北朝鮮はこの世の天国」という総連の帰還事業の口車に乗せられて、北朝鮮に渡っていった家族だった。
「あの一家はいまどうしているのか。それを考えると、孫鍾慶さん一家が総連の口車に乗らなかったことだけは、本当によかったと思うんです」
殆どの在日朝鮮人の人達の行動パターンだが、
貧しいから日本へ帰った方がマシだ!
『 帰る 』、ハァー。何それ?何が?どうして?
それで、なんで日本に来るかなー。ワケ分かんないよなー。
迷惑千万だ!
違法に潜り込んできて、権利をゴリゴリしてきやがる。
朝鮮人の精神性というモノがわかるよな。
何を言ってんだかコイツらだけは理解不明だ。
天皇陛下の年頭のご感想。
天皇陛下、年頭のご感想 「被災者に心を寄せつつ、力を合わせて」
2012/1/ 1 J-CAST
2012年1月1日、天皇陛下は新年に当たり宮内庁を通じて感想を発表した。
「昨年は誠に心の重い年でした」と、東日本大震災やそれに伴う原発事故に触れ、「そのような状況の中で、皆が互いに助け合い、また多くの人々が被災者の支援に力を尽くしていることを心強く思っています」と、感想をつづった。
今年に関しては、まだ大震災の影響等により現在厳しい状況にあるとしながらも、「皆が互いに助け合い、また多くの人々が被災者の支援に力を尽くしていることを心強く思っています」とされている。
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本年もよろしくお願いします。
互助し被災者の支援に尽力せよ!
政府のトップに一番聞かせたいお言葉だ。
しかし届かないのである。
反日なる政権だからだ。
今年こそ倒さなければならない。
犯罪者の入国はお断り。
総連、北に2200万円 葬儀隠れみの 現金運ぶ
2011.12.30 MSN産経news
金正日総書記の葬儀に出席した在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の代表団メンバーらが、34人で少なくとも計約2200万円を持って出国していたことが29日、公安関係者らへの取材で分かった。公安当局は、経済制裁などで外貨不足に苦しむ北朝鮮本国からの指示で、葬儀を隠れみのに外貨を運んだとみている。
代表団のメンバーらは今月23~26日に南昇祐副議長ら計47人が、複数の集団に分かれて、羽田空港から北京を経由するなどして平壌入りした。このうち26日に出発した34人が持ち出した現金の申告総額は、計約2200万円に上った。
7人は持ち出しの申告義務が生じる10万円以下だったとみられ、申告額はゼロ。残り27人で計約2200万円を申告しており、1人平均で約80万円を北朝鮮に持ち込んだことになる。
代表団は、年内に日本に帰る見通しのため、滞在期間は実質数日。しかも、北朝鮮は日本より大幅に物価が低く、80万円もの滞在費がかかるとは考えにくいことなどから、公安関係者は本国からの指示で、外貨を可能な限り持ち出した可能性が高いとみている。
関係者によると、最も多く持ち出したとみられるのは、在日本朝鮮民主女性同盟の幹部で約300万円。在日本朝鮮青年同盟の幹部ら6人は200万円台、総連東京都本部の幹部は約150万円を申告していた。
判明した34人の中に総連最高幹部クラスの南副議長らは含まれておらず、公安当局は、ほかの最高幹部らも、北朝鮮に多額の現金を持ち込んだ可能性があるとみている。
北朝鮮に対しては経済制裁が行われているため、商取引などで物品を無許可で持ち込むことは禁止されているが、個人の現金の持ち込みなどは届け出れば認められる。
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当然日本への再入国は拒否するんだろうなー!
犯罪者は断固入国させるな。
北朝鮮2月危機説
“平成のチャングム”北朝鮮で“金王朝”2月崩壊説!
2011.12.28 ZAKZAK
北朝鮮の金正日総書記の死去を受け、三男の正恩氏(28)への権力継承が進んでいる。
だが、韓国ドラマ「宮廷女官 チャングムの誓い」などで知られるように、朝鮮王朝では王位をめぐる骨肉の争いが続いてきた。在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)関係者の中には正恩氏の「2月危機」を指摘する者もいる。
金総書記の急死以降、北朝鮮のメディアは正恩氏を権威づける報道を連日行っているが、元公安調査庁第2部長の菅沼光弘氏は「チャングムのように今後、骨肉の争いが起きる可能性はある。焦点は金総書記の長男、正男氏だ」という。
「正男氏は2001年5月、偽造パスポートで日本に不法入国しようとして成田空港で拘束されるまで、後継者の筆頭だった。性格も良く、朝鮮労働党や朝鮮人民軍幹部の二世グループらの人気も抜群だった。いまだにシンパも多い。
一方、正恩氏の母親は韓国・済州島にルーツがある在日朝鮮人の舞踏家だった故高英姫氏。日本統治時代の歴史もあり、在日朝鮮人というだけで北朝鮮社会の目は厳しい。党にも軍にも『正恩氏は後継としていかがなものか』という見方は強い」
朝鮮王朝の王位をめぐる親子や兄弟らの骨肉の争いや、高官らの陰謀などは、「チャングム」や「イ・サン」などでも克明に描かれている。金総書記自身も、腹違いの弟や義母との激しい権力闘争を経て、独裁権力を手に入れた。朝鮮王朝で繰り広げられた「血の歴史」が、金王朝でも繰り返されるのか。
在京の朝鮮総連関係者は「正恩氏の体制は安定していない。来年1月末までに、正恩体制を支える党と軍の人事が行われるとの情報があるが、ポストに納得しない幹部らが『正男氏を担ごう』と反旗を翻す『2月危機』もあり得る。
金総書記の死去を悼むテレビ映像を見たが、金日成主席が亡くなったときとはまったく違い、無理にやらされている。不満が鬱積しているようだ」という。
救う会(北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会)会長で、東京基督教大学の西岡力教授も「北朝鮮では路線対立もある」といい、こう解説する。
「金正男氏に直接会った人物によると、正男氏は90年代後半、金総書記に『改革開放をやった方がいい』と諫言したことで海外に飛ばされたという。
正恩氏が『正男氏暗殺を企てた』という情報があるが、根拠がある。正男氏はメディアを通じて『父は世襲に反対だった』と発言したが、あれは『正恩氏後継には反対』という意味だ。
一方、北朝鮮国内には改革開放を目指す勢力もある。中国は現時点では正恩氏後継を認めているが、北朝鮮で改革開放が必要となれば、正男氏を担ぐ可能性もある」
年明けにも、血で血を洗う権力闘争が勃発しかねない。
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これ以上朝鮮人が流れてこないようにしなくてはね。
少なくとも拉致被害者の奪還の軍事オペレーションを
実行できるぐらいの事を準備しておくべきだろう。