橋下知事、朝鮮高校へ突撃!
朝鮮総連と一線を画する。金親子の肖像画をおろす。など、
自由を選ぶか税金からの拠出を選ぶかを投げ掛けた。
日本の学校では国旗掲揚さえままならないのに、個人を崇拝させる
思想教育をしているカルト集団に税金を拠出するなど、
絶対反対である。
私は個人的に実害を受けたトラウマもあるので固執して嫌います。
井筒という馬鹿が作ったパッチキって映画がありましたが
あの映画そのままの朝鮮人の乱暴極まりない行為がまかり通っていた、
小学生の頃、街を歩く時は朝鮮人中高校生に見つからない様に
周りを注意しなが塾や遊びに行っていました。
兵庫県出身だと前にも書きましたが阪神間には朝鮮部落が結構あり
駅周辺の繁華街に奴らはたむろしているのですが、
運悪く見付かって捕まると持ち金を巻き上げられるのです。
多勢に無勢で中高校生相手に小学生ではひとたまりもありません。
こんなことは日常茶飯事で、やりたい放題の時代がありました。
相手 が弱いと思えば徹底して向かってくるのが奴らの習性です。
日本人の様な寛容で謙虚な気持ちでは付け入られるだけです。
平和と秩序が大事なら日本人は自らの手で守る事を忘れています。
在日特権は許さないぞー!
イラン戦争間近!
イランへ空爆を開始するだろうという事態になっているそうだ。
欧米による包囲網であり、国連でのパワーバランスを保つため米は中国へ支援要請。
しかし、米は中国を牽制もしておきたいため中国の鼻先の沖縄にどうしても
軍事力を保持していたいのだという。
どちらにしても石油・天然ガス等の資源は日本に来なくなる事態になる。
そんな時に、今国会で核密約とか周知の公然な事実を明かして一体政権与党は
安全保障をなんと考えているのだろうか。
一言でいうと バカ ですわ!
里親になったら!
子供手当なんかどうせシナ人や朝鮮人にかすめ取られるぐらいなら、
カンボジアやベトナムなどの貧困にあえぐ子供たちの里親(養子)になり、
足長おじさんにでもなるというのはどうでしょうか。
一人がひと村の子供たちを受け持てば良い話ではないだろうか。
どうせ訳の分からないところへ垂れ流されるなら、
価値のある事をしてみてはどうだろうかねー!
我ながら良い事を思いついたかもしれん。
シナ人朝鮮人に渡したところで感謝もされないのなら、
貧困に喘いで学校も行けない子供たちを救った方が
天地のごとく価値があるのではないか。
国民皆が養子縁組して届け出れば、こんな馬鹿な制度も無くなるだろうし、
一石二鳥いやもっと効果あるかもしれませんよ!
現地のNPOの人と連携すれば簡単な話でしょー。
いいかもしんない!
徴用は悪か?
『 意思に反し日本に住んでいることを 』のスレに【徴用してるからダメじゃん】
みたいなコメントを貰ったのですが、普段なら出所所在が分からん人からなら
エロ広告同様に無視するのですが、勉強の題材として探求したくなりました。
徴用の是非について。
■■■ 徴用とは ■■■
(1) 戦時国家が国民を強制的に動員して、兵役以外の一定の業務につかせること。
日本では1939年(昭和14)国民徴用令が制定され、終戦まで行われた。
(2) 強制的に物品を取り立てて使用すること。徴発して用いること。
所謂、労役というものですが、コレが違法なのかということです。
当時の日本の内地外地に係らず国内法の及ぶところでは合法だとしか
言いようがありません。
では当時の朝鮮半島で日本の国内法適用の是非の問題になってきますね。
日韓併合は国際法において違法なのか。
ケンブリッジ大学(英)のJ・クロフォード教授(国際法)は「自分で生きていけない
国について周辺の国が国際的秩序の観点からその国を取り込むということは
当時よくあったことで、日韓併合条約は国際法上は不法なものではなかった」
と解釈した。
当然であろう!欧米列強が植民地政策を否定できる根拠はない。
では何がダメじゃ~ん!って事なのだろうか?
日本の戦中戦前の行為は全て悪行であるとの平和ボケ日教組推進教育の
価値観からきているのだろうか。
個人的には日韓併合は誤った政策であったと思うのです!
当時1000万人に満たなく平均寿命も20代半ばで飢餓と伝染病の蔓延している
朝鮮半島など放って置けば死滅していただろうから、帝政ロシア(ソ連)が南下
したところ共倒れするだけだったのではないかと思うのだが、
朝鮮人が死滅して、それからでも良かったのではないだろうかとも思いました。
京都パチンコップ!
京都府警と朝鮮は癒着しています。
京都朝鮮警備隊と名を改めろ!
抗議を阻止するナ~
警察による言論封殺だ!
その②府警の妨害工作・その③・その④九条河原町の戦い・その⑤鮮人工作員突入妨害・
その⑦・その⑧府警逆ギレ・鮮人の缶投込・その⑨・その⑩抗議文読み上げ・その⑪撤収
貼付元のブログ :http://ameblo.jp/ryobalo/entry-10477972221.html