いや~、前回の「(ICU )集中治療室より愛をこめて 」非道かったですね ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆
と、いうか日本語ですらない
面白くなって、このまま矯正せず、さらすことに決めたのでした
ところで、書庫をまた一つ、追加しました。 主にTAMAの身に、何が起こったのかと、その後の入院生活についての記事を書くのにいい書庫がなかったんで
(*'へ'*) ンー書庫名何にしよう・・・思いっきり“ 不謹慎なのがいいな ”「死にかけTAMAちゃん入院記」・・・いまひとつ・・・
| おおっ (^-^)//☆pom!『草葉の陰からコンニチハ』これで行こう |
*補足的にTAMAが“ 急性アルコール性膵炎 ”でICUに緊急入院したのが3月の6日の夜 ICUから出たのが3月10日のお昼過ぎです その時点で、TAMAの全身には3本のチューブ。 点滴針“ 細いのから極太 ”まで数知れず、36時間かけて全身の“ 血液 ”を「入れ直すため」の15センチの右腿動脈カテーテル数本挿入 7日の夕方、主治医が「漏れ出した膵液による、他の臓器への消化侵食」が止まらず両腕からの“ 水分 及 び 薬品 ”の両腕静脈からの点滴を断念。 3本の右頚部から心臓大静脈へのカテーテル輸液に変更 TAMAの体を、第一に“ 死 ”追い詰めていた極限の「脱水状態」から引き戻す為に、体内を駆け巡った“ 生理食塩水 ”の量。 11.5リットル。 輸薬液、栄養液に関しては、もう、どんだけ使ったか ヽ(~~~ )ノ ハテ? 一番恐ろしかったのは、前回は体に与えられたショックのせいで“ 意識が無かったのが ”今回は“ なまじ意識があったばかりに ”自分の置かれてる状況が、耳から、目から入ってきたこと
中途半端な“ 医学の知識 ”は余計怖いです
せまいICUの個室?には、医学ものの定番「脈拍計」「血圧計」「血液酸素量系」「人工透析機」「人工呼吸器」・・・南国の果物みたいにぶら下がる「点滴の輸液類」
| いやー、身包みはがされて被術着に着せ替えられてたんで“ 写メ ”で自分撮れなかったのが残念でしたね・・・いっそ“ Vサイン ”出して遺影につかったりしてね。 v(。・・。)イエィ♪ |
とりあえず、動き出した書庫「草葉の陰からコンニチハ」本編は次回からです
さきは、まだまだ長いです。 ま、ぼちぼちいきますわ
でも、なんかきょうの気分はコレ