ボラカイ サーフサイド リゾート & スパ

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www.geocities.jp/surfsideresortspa/
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ボラカイの天気

台風22号が過ぎ去って通常に戻って来ましたが天気は曇りで風も少しありますが、徐々に晴れてくることでしょう。

ボートは通常営業に戻って来ていますが沢山の人達が待っているので今日いっぱいは混雑が予想されます。

サーフサイドも明日には風よけを外して通常営業に戻ります。
後は、マニラサイドの天候が悪くなければ国内線も飛び始めて明日には通常のスケジュールに戻ることでしょう。。。


これにて台風関連情報を終了させて頂きます。

サーフサイド

ボラカイ 台風22号 続報

台風22号は、勢力も弱まり、ボラカイでも雨もほとんど降らなくなりました。
一方、台風のために乱れた交通網は、まだまだ混乱が残っています。

本日、カリボ、カティクラン便は、終日キャンセル。
午後から、風もおさまってきたので、夕方まで、一時的に、カティクランとボラカイを結ぶボートの運行がありましたが、夜間は再び欠航です。2~3日前から、足止めだった方達が、かろうじて動けた程度です。ボートの多くが、難を逃れるため、陸に上げられたり、遠くの湾に停められたりしていることもあり、通常の運行状態に戻るには、まだ数日かかりそうです。

マーケットでも、生鮮食料品などが品薄です。日常生活はしのげるレベルですが、レストランなどでは、メニューによっては食材がないものもあるのではないでしょうか。

明日の、海、空の交通機関の運行についての発表は、でていませんので、状況に応じて…、となりそうです。



ボラカイ島 台風22号情報

現地時間9時の時点での情報です。
台風22号がボラカイ島に接近中ですが、台風の中心がボラカイから北へ約200キロのところを通過する事と台風の勢力が衰えたおかげでボラカイ全体への被害は押さえられましたが、ステーション1より北のビーチと建物が高波によって削られたという情報もありますが事実確認はまだ取れていません。
現在の天候は例年体感する雨季のような天気となっており停電も起きていません。
それとボラカイとカティクランを行き来しているボートが今でも止まっている為、島への出入りが出来ない状態となっておりま す。

衛星天気図を見ても台風の渦はなくなっており、気圧も980hpaまで上がっている為、もう直ぐ熱帯低気圧に変わるのではと思います。
が、、、現時点ではボラカイへの国内線はキャンセル状態となっております。

サーフサイドの様子。

サーフサイド前のビーチ。

渚レストランも宿泊者や近隣の観光者の方々へのサービスとして通常営業を務めております。m(_ _ )m

飛行場も含め混乱なく観光業が通常に戻るのは、10日からになりそうです。

サーフサイド

ボラカイ島、台風22号情報

台風22号がビサヤ地域に到達し、徐々にボラカイにも近付きつつあります。
先程より風が強くなり、雨も降って參りました。台風雨波雷

ボラカイは、今晩から明日にかけて最も台風が近つくことが予想されますので特に観光客の皆さまは高波や暴風雨に十分ご注意下さい。
※外に出ずホテル内で過ごすことを強くおすすめします。

また、時より再運航していたボラカイ島とお隣りの島パナイ島(カティクラン)を行き来しているボートが昨日6日の16時より完全に止まってしまった為、島への出入りが出来ない状況となっており、後数日このような状況が続くかと思われます。

サーフサイドの宿泊者の方々やサーフサイドトラベルで送迎の手伝いをさせて頂いていた他のホテルへ宿泊されている皆様に関しましても、島への出入りが出来なくなることが予想されていた12月5日の夜から12月9日の間にチェックインやチェックアウトがあるお客様へは、大変申し訳なく思いましたが6日までの早期離島と、この間ボラカイへ渡航される予定だった方々へは、安全上の理由によりキャンセルされた方が良いのではと相談させて頂いた結果、多くのお客様からご理解を頂きました。その結果ボートが止まってから飛行場や港で足止めをくって2-3泊を大変な状態で無駄に過ごすことを回避出来ました。
皆様ご理解して頂きありがとうございました。

サーフサイドも守りの体制で台風22号が無事通り過ぎることを願っております。

やすらぎスパの窓ガラスにはテープを貼り万が一の破損にそなえてガラスの飛び散り防止対策を取っておりますが、、、、そんなんで大丈夫ですか?!。

渚もこんなんで大丈夫?。
ううんんんーーー、、、渚もやすらぎも今回の台風で正直大ピンチでございます。
屋根の吹っ飛びは覚悟しておりますし、電線に被害が生じると、また長い停電生活が続いてしまう。。。m(_ _ )m

サーフサイド

大使館より 台風22号接近に伴う注意喚起(その2)

在フィリピン日本国大使館                              2014年12月5日

1 日本の気象庁の観測によれば,台風22号(フィリピン名:ルビー)は,昨日の「猛烈な台風」から「非常に強い」へと勢力がやや弱くなっていますが,依然として非常に強い台風のままです(5日午後3時現在,中心気圧925hPa,最大瞬間風速70m/s)。
現在,同台風はフィリピンの東の海上を西に進んでおり,12月6日の夜には,勢力を保ちながら,フィリピン中部のサマール島に上陸し,その後,進路を北西にとり,ルソン島南部を横断する見込みです。
2 PAGASA(比気象庁)は,現在,以下の地域について,それぞれ警報レベル1及び2を発出していますが,今後,台風上陸等に伴い,警報地域の拡大や警報レベルが上がる可能性もあります。
<レベル2>
ルソン地方:Sorsogon,Ticao Island,Masbate
ビサヤ地方:Northern Samar,Eastern Samar,Samar,Biliran,Leyte,Southern Leyte,
Northern Cebu,Cebu City,Bantayan Island,Camotes Island
<レベル1>
ルソン地方:Catanduanes,Albay,Camarines Norte,Camarines Sur,Burias Island,
Romblon
ビサヤ地方:Capiz,Iloilo,Antique,Aklan,Negros Oriental,Negros Occidental,
Rest of Cebu,Siquijor,Bohol
ミンダナオ地方:Surigao del Sur,,Agusan del Norte,,Surigao del Norte,,Dinagat Island, Siargao Island,,Misamis Oriental,,Agusan del Sur,Camiguin Island
3 つきましては,フィリピンに渡航・滞在を予定されている方及び既に滞在中の方は,下記の関連ウェブサイトを参考に最新の気象情報等関連情報の収集に努め,状況に応じて渡航・滞在または外出を控える,あるいは渡航の日程・移動経路又は訪問地を変更する等,災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
台風の影響に伴い,各種交通機関(特に航空機や船)の混乱も予想されますので,ご利用の予定がある場合には,運行状況を利用交通会社に確認することをお勧めします。
 フィリピンにすでに滞在中の方,特に,台風が通過する地域にお住まいの方は,下記の諸点に留意し,災害被害を避けるための準備や行動などに留意し,十分な安全対策を速やかに講じるようにしてください。
【上陸前の備え】
(1)報道及び関係機関から最新の情報を収集する。
(2)停電に備え,懐中電灯,ライター,ろうそく,携帯ラジオ,予備の電池等を準備するとともに,1~2週間分の飲料水・食料を確保・備蓄する。
(3)避難することも想定し,旅券,現金,雨具,携行用の水,食料等を準備し,いつでも持ち出せるようにしておく。
(4)強風で飛ばされそうなものは,屋内に移す又は固定する。
(5)避難場所や避難コースを確認しておく。
(6)家族等に緊急連絡方法や避難場所の確認を行う。
(7)沿岸部に居住・滞在の場合は高潮の発生にも注意し,あらかじめ安全な内陸部への避難を検討する。
【上陸以降の対応】
(8)報道及び関係機関から最新の情報を収集する。
(9)外出は控える。
(10)現地当局からの避難勧告や指示に従う。また,避難後に最寄りの日本大使館または領事事務所へ連絡する。
(11)台風通過後も地盤のゆるみに伴う土砂崩れ等の二次災害にも十分注意する。
(12)被害が発生している地域においては,略奪等の治安悪化の可能性にも十分注意する。
(13)被災地では,インフラの破壊(電気や水など),物資供給不足,各交通機関の乱れ,電話等通信網の断絶等が発生しているおそれがあるため,被災地を訪れる場合には,情報収集を行いつつ慎重に検討する。
《 参考ウェブサイト 》
 日本気象庁(台風情報) : http://www.jma.go.jp/jp/typh/
 フィリピン気象庁(PAGASA): http://www.pagasa.dost.gov.ph/
 フィリピン国家災害リスク削減管理委員会(NDRRMC): http://wwww.ndrrmc.gov.ph/
4 万一災害に巻き込まれた場合は,現地の気象当局等が発表する警報等に従って安全確保に努めるとともに,日本の留守家族,マニラの日本大使館またはセブ及びダバオの領事事務所(下記連絡先参照)までご連絡ください。
(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City, Metro Manila, 1300, Philippines
電話: (63-2) 551-5710
FAX : (63-2) 551-5780
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/index_japanese_version.htm
○在セブ領事事務所
住所:7F, Keppel Center, Samar Loop cor. Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines
電話: (63-32) 231-7321
FAX : (63-32) 231-6843
○在ダバオ領事事務所
住所:Suite B305 3F, Plaza de Luisa Complex, 140 R. Magsaysay Ave., Davao City 8000, Philippines
電話: (63-82) 221-3100
FAX : (63-82) 221-2176
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