セルフケアということ… | めのcafé~めのいちStyle~

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『世界に一つだけの腹』をテーマに心と身体を整える内臓整体、
アロマ、などの知識を活かし、セルフケアで心と身体のチューニングサポート活動をしています。

音譜我が家には9歳になるフレンチブルドッグのブルックス君がいます音譜

 

ひどいアレルギー体質の彼は約7年もの間同じフードだけを食べてきました

このまま一生食べ続けていくのだろうなぁ~と思っていたのですが

なんと、そのフード、終売ということで手に入らなくなってしまいました ゲッソリヒィィィ

 

慌てて彼に合うフードを探し始め、試行錯誤している間に

なんだかブルックス君…

一回りも二回りも大きくなっていません? アレ?(゚_。)?

キラキラ…そう…キラキラ

フードごとに与える量が微妙に違っていて

どうやらカロリー過多だったよう…滝汗

 

一回りも二回りも大きくなったブルックス君に気付いて間もなく、

ブルックス君の様子に異変が!滝汗滝汗滝汗

ヨロヨロして元気がない

それでも外に出たがる素振りを見せるので

とりあえずオシッコとウンチをさせようと外に連れ出すもすぐ家に帰りたがる

家に帰りたいのではなく、車に乗りたがってる???

 

そんなやりとりが3回続いたときに

~もしかして病院に行きたいのか?~

もともと足腰に不安要素があるので

①原因不明の腰痛 ②熱中症 を疑い、病院へ連れて行くことに病院

なかなかいい獣医さんに出逢えていないので

近所にできた比較的新しく、いつも混んでいる病院をチョイスいたしました

 

私の話を聞いた先生は、熱をはかり、触診をし、

熱中症の可能性を取り除きました

「犬は痛いとか苦しいと言えないので処置をして様子を見て

可能性を一つずつ消していくしかない」

と、おっしゃった先生は

足腰に問題があると仮定して炎症止めの注射を打ちました

これで効いたら足腰に問題があるとういこと

効かないようなら内科的問題なので検査したほうがいいとのこと

 

翌日、少し元気になってはいるものの、

『効果ありました!✨ヽ(○´∀`)人(´∀`○)ノイェーイ♪』

というほどでもない微妙なブルックス君と再び病院を訪れ、

結局なんだかよくわからないまま少し様子を見るか、検査をするか、飼い主の選択となる

飼い主(わたし)は、様子を見ているうちに悪化してしまうことが一番怖い

少しでも改善できたらいいと、自分なりに調べ、セルフケアしていくことを選びました

 

もやっとしたまま診察室を出た時、

ヨロヨロとよその人がいるほうへ歩いて行ったブルックス君

待合室でふんぞり返って座っていた知らないおじさんに

「あーあーあーあーーーーーっっ!!ムキー」と、

汚い足で、目に入れても痛くないブルックス君の顔を制され

かなり憤慨するという大事件勃発 (ー'`ー;)ムムッ 

…もう二度と行かない…むかっむかっむかっ

 

それはさておき、ニヤニヤ  

毎日見ている私だけが分かる些細な変化を洗い出して可能性を探る目

ご飯を変えたこと、太ったこと、肋骨が広がっていること、背骨が曲がっていること

 

①太った → ⓶腰に負担 → 腰が痛くて ③後ろ足に力が入らない → ⓸ヨロヨロ

①太った → 内臓が重くなり下垂 → ⓹背骨が曲がる ⑥肋骨が開く

 

そして、『変形脊髄症』じゃないかと考え、

体重管理、アロママッサージ(ラベンダー)とサプリでケア

あくまでも素人判断なので定期的に病院で診てもらうつもりです

 

病院へ行くこと、どこの病院へいくのか、何科にするのか、決めるのもセルフケア

セルフケアということの意味を改めて考えたデキゴトでした

 

風鈴めのcaféホームページ → https://menocafe.amebaownd.com/

 

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