せっかくの留学なので、感じたことをブログに残すことにしました。


若い頃だったら、きっとこんな勇気なかったな~・・・なんて思うのですが、この年齢ならではの感じることもあるかと思うので、書いてみることにしました。


私は今年36歳のアラフォーです。

世間的には35歳からアラフォーの括りらしいので、アラフォー2年目に、もうすぐなりますw



婚期も逃していれば、今までの職業や趣味も影響してか、年齢のわりには若い服装を好み、毎日付けまつ毛バサバサ・・・見ようによっては、イタイおばさんですw


でも


「何もしないうちに歳とっちゃった~・・・・」


ではなく、やりたいことやって生きてきたし、どれも削れなかったし、もう35歳とか自分でも信じられなくて、しっかり生きてたら35年経ってたよ・・・って気分なので、後ろめたさもなく、年齢も隠さず恥じることなく来ております。



そんな私が2014年の3月に1年後にアメリカ留学をしようと決意しました。


人生のやり直しのために。


生きている限り「too late(遅すぎる)」はないと言う思いと、ずっと「やり残した」と思っていることは、必ずやり直しのチャンスがやってくる、そんな必然を感じて今、テキサス州ダラスへ来ています。


社会人を経てからの語学留学について、感じたことを記して行こうと思います。